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海冥を断ち切る者

みらくる

[みらくる]

キャラID
: EV811-594
種 族
: 人間
性 別
: 女
職 業
: 戦士
レベル
: 100

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みらくるの冒険日誌

2017-09-12 14:09:44.0 テーマ:その他

実はわたしはポールマッカートニーだった話 99

去年の1月からお世話になっていたチームを先日抜ける事にしました。
随分長くいたのに、特に何も言わずに抜けてしまったせいで
ご心配とご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありませんでした。

簡単な理由について書いてしまうとチームの批判も含んだ話になってしまうので
ここでは詳しく書きませんが、
少しだけ書きますとおでかけツールのチャット機能の仕様変更さえなければ
特に問題なく在籍していられたと思います。

あれは・・・、にぎやかにはなったと思いますが
実装されてから昨日まで、私の目にはチームチャットが荒れてるようにしか見えませんでしたから。

あれを楽しめる人が在籍するべきで、
楽しめないと思った人は在籍するべきではないと感じた次第です。

って結局結構書いてしまったけども。

しばらくふらふらしようと思っております。
ずっとああいう状態が続くわけでもないと思いますので
ふらっと戻るかもしれないのでよろしくおねがいします。
ひとりじゃみるく飲めない子もいるし・・・。


そうそう、無理矢理ビートルズネタを絡めると
ビートルズが解散する事になる理由のひとつに
ポールマッカートニーと他3人の音楽に対する取り組みの姿勢の温度差というものがありました。

ジョン、ジョージ、リンゴの3人はあくまで音楽を楽しみの延長ような感じでやっていたのに対し、
ポールは一人だけ業務として真面目に取り組んでいたのです。

後期、解散間近のセッションにてリンゴが珍しく曲を持ってきて、
それをポール不在の時にジョン、ジョージにプロデューサーのジョージマーティンがわきあいあいとアイディアをもちよって
不完全だったおくとパスガーデンを完成させようとしていました。

そこに仕事の鬼、ポールさんがドアをがちゃっと開けた瞬間
スタジオの音が一切やみ、やめときゃいいのにポールさんは

「ひどい曲だなwwwwww」

と、他をあおる発言をしてしまいます。

凍りつくスタジオの空気。そりゃ誰も一緒にやりたくないわな・・・。

わたしはひどい発言はしてる気もなく書いてたのですが、
この日誌自体がそれなような気もしてしまいますね。

そうです、実はわたしはポールマッカートニーだったのです。
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