目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

ライブカメラ画像

2D動画3D動画静止画

3D動画利用にあたってのご注意

{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

トピックス

mixiチェック

『アストルティアカメラ Magazine』 創刊号! (2018/5/28)



写真愛好家のみなさん、愛好家予備軍のみなさん、こんにちは!
アストルティアでの写真撮影、楽しんでいますか?

『アストルティアカメラ Magazine』では、撮影がさらに楽しくなるテクニックをご紹介します!

 バージョン4.2以降に使えるようになる機能

 一歩差がつく注目テク 『 フォーカス 』 

フォーカス設定は、写真のピントを近くや遠くに合わせる機能です。
フィールドなどでは、ぐっと表現力を増した作品を撮影できるでしょう。

「近くをフォーカス」



「近くをフォーカス」すると、遠くがぼやけ、手前に映るものを強調することができます。

「遠くをフォーカス」



「遠くをフォーカス」すると、近くがぼやけ、奥に映る背景などを強調することができます。


 写真機が魅せる新しい風景 『 フィルター 』 

フィルター設定は、写真撮影時に特別な色や効果を付けて撮影する機能です。
まず、何もフィルターを使わない「未設定」で撮影を行うとこうなります。みなさんもよくご存じの場所ですね。

「未設定」



そして、フィルターを使うとこうなります。

「セピア」



「モノクロ」



「シルエット」



「インスタント」



「フォーカス設定」と「フィルター設定」は併用することもできます。
新世代の技術を使いこなして、あなたの作品を一つ上にランクアップしましょう!


 撮影した写真の設定を後から確認するには?

目覚めし冒険者の広場の「思い出アルバム」で、写真がどの設定で撮影されたか確認できるようになります。細かい調整や、研究に役立ててください。




 「シルエット」「インスタント」 特集

こちらの項目では、いくつかの場所で撮影した「シルエット」「インスタント」の写真をご紹介します。

影の魔法を体験 「 シルエット 」
以下の写真は、いずれも五大陸で撮影した写真です。どこで撮影されたか、当ててみてください。
こたえは、このページの一番下あたりに!






3分でわかる!映える写真入門「 インスタント 」
「インスタント」は簡単に言えば明るく写真を撮る設定。自撮り写真などで、より「映える」「盛れる」写真を撮影できます。

未設定インスタント

未設定インスタント


 撮るだけじゃない! 写真投稿のススメ

写真は一人で撮っても楽しいものですが、撮った写真を投稿して誰かに見てもらったり、いいねしてもらうのもまた楽しいものです。「フォーカス設定」「フィルター設定」で撮影した写真は、以下の場所に投稿してみてくださいね!

 冒険日誌 「写真活動」

写真設定の追加を記念して、日誌テーマを新設しました。写真関連の話題を行う場合は、こちらへどうぞ。

 冒険日誌は こちら※ 冒険日誌へ投稿するためには、目覚めし冒険者の広場にログインする必要があります。



 Twitterハッシュタグ 「#DQ10」

ドラゴンクエストXの公式推奨ハッシュタグです。ドラゴンクエストXのツイートをされるときには、ぜひハッシュタグ付きで!



 Twitterハッシュタグ 「#アストルティア写真愛好家」「#アストルティア風景写真」

こちらはドラゴンクエストX公式から発信したものではありませんが、有志の方が利用されているハッシュタグです。風景写真を中心に投稿が行われています。




 次回「DQX写真コンテスト」 トレンド予想!

「フォーカス設定」と「フィルター設定」が導入されることで、「DQX写真コンテスト」にはどのような影響が出るのでしょうか。これからのトレンドを少しだけ探ってみたいと思います。


 これまでのトレンドをおさらい

近年評価を得ている写真コンテストの作品は、大きく分けると2つのパターンがあります。それは「家の外で写真を撮る」フィールド派と、「家の中で写真を撮る」ハウジング派です。これまでの「DQX写真コンテスト」は、言わば両派の切磋琢磨の場でもありました。今年のアスコン作品を例に挙げつつ、それぞれの特徴をご紹介します。


 フィールド派

『「 しあわせのくつ 」を履いて』 フロヲラさん『夢の魔術師 プクマジシャン!』 もやしさん

フィールド派の強み
・町やダンジョン、モンスターなど、多数の撮影題材がある。
・時間経過による光源の変化がある。
・高さや、広さを表現する写真が撮りやすい。

フィールド派の弱み
・イメージする作品を撮影するための場所探しが大変。
・朝や夜など、特定の時間を生かした撮影をしようとすると待ち時間が発生する。


 ハウジング派

『春風を届けて』 アンシラさん『薔薇と白騎士』 クラックスさん

ハウジング派の強み
・家具や庭具をセットとして使うことで、自宅をスタジオ化できる。
・作品イメージを高い割合で写真に投影できる。

ハウジング派の弱み
・ハウジング自体の難易度が高く、広い知識とアイデア、場合によりゴールドが必要になる。
・家具、庭具の設置上限がある。


 これからのトレンドは……?

昨今のDQX写真コンテストは各回「クリスマス」などのお題を設ける形式のため、作品イメージを再現しやすいハウジング派がやや優勢の印象がありました。アストルティア内における家具や庭具の種類が増えたことや、重ね置き家具の登場なども大きく影響しています。

今回導入される「フィルター設定」はハウジング派、フィールド派、それぞれに使い道がありそうですが、「フォーカス設定」はまさしくフィールド派のための設定。これを機に、フィールド写真にチャレンジする方もいらっしゃるかもしれません。今後の動向が楽しみですね!

 終わりに

今回の『アストルティアカメラ Magazine』は、いかがだったでしょうか?

「フォーカス設定」と「フィルター設定」は、ちょっと触るだけで楽しさを実感してもらえると思います。よく写真を撮る方も、あまり写真を撮らない方も、ぜひ撮影に挑戦してみてくださいね。 みなさんの作品を見るのを楽しみにしています。

なお、『アストルティアカメラ Magazine』 創刊号の掲載にともない、「Vジャンプ編集部」のサイトーブイさんからお祝いのメッセージをいただきました。 こちらも併せてご紹介します。





どーもどーも!集英社Vジャンプ編集部DQ担当、そしてチームVジャンプのサイトーブイです!

『アストルティアカメラ Magazine』の創刊おめでとうございます。Vジャンプも負けていられませんね…!

ところで実はボクたち、「ドラゴンクエストX」のファンブックの新刊を作っています!
そんな時にバージョン4.2で新しい写真機能が追加されると聞きまして…
これは、ぜひネタとして使わせてもらわなければ、と思いました!

というわけで、チームVジャンプで新写真機能を使ったコンテストを開催して、
その結果を現在制作中のファンブックにて発表させていただこうと思います!

応募要項などについて、詳しくは後ほどVジャンプのブログ「DQネクスト!」にて公開しますので、
皆さんバッチリ写真の練習をして待っていてくださいね~!

http://vjump.shueisha.co.jp/dqnext/




なんと「チームVジャンプ」が写真コンテストを主催するようです!
どんなコンテストになるか、今から楽しみですね!

以上、『アストルティアカメラ Magazine』がお届けしました!


 注意事項

  • ※ フォーカス設定、フィルター設定はバージョン4.2メンテナンス以降に使用できるようになります。
  • ※ dゲーム版、ニンテンドー3DS版では、「フォーカス設定」は使用できません。
  • ※ Windows版で「フォーカス設定」を使用するには、コンフィグの「被写界深度を有効にする」をチェックしてください。
  • ※ Windows版で「シルエット」を使用するには、コンフィグの「奥行きに応じた色の表現を有効にする」をチェックしてください。
  • ※ 影の魔法を体験 「 シルエット 」のこたえ。みなさんはいくつわかりましたか?
    ジュレットの町D-2。風の町アズランG-6。岳都ガタラD-5。オルフェアの町D-6。
  • ※ 「アストルティアカメラ magazine」以降の発刊は未定です。

戻る

ページトップへもどる