目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

リソルのベサワキ

あやね

[あやね]

キャラID
: RP794-188
種 族
: 人間
性 別
: 女
職 業
: レンジャー
レベル
: 100

ライブカメラ画像

2D動画3D動画静止画

3D動画利用にあたってのご注意

写真コンテスト

{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 

あやねの冒険日誌

2017-10-04 12:52:32.0 2017-10-04 13:11:03.0テーマ:モンスター・ボス討伐

常闇の竜レグナードを倒した!

常闇の竜レグナードのサポと1人での討伐に、レンジャー、やみしばり、戦士、僧侶の編成で初めて成功しました!

常闇の竜レグナードは本当にイヤなボスでした。
実装される前、レベルや装備を強くしても戦う強敵がいないという愚痴が蔓延していました。そこで突貫工事のように実装されたのが常闇の竜レグナードでした。

常闇の竜レグナードの実装直後にある日誌を見ました。
「レグナードは面白そうだけど、私の本職はスーパースターで、席はなさそうなので諦めます。」
この日誌が示すように、常闇の竜レグナードの実装は、プレイの自由を奪ったように感じました。
パラディン、魔法使い、魔法使い、僧侶以外認めないみたいな空気が強まりました。それゆえに、その三職にスキルが振れていない人には「席はない」という感じになってしまいました。「不遇職でも頑張ります」という人が「不遇職で挑むのは愚か」と手のひらを返すこともありました。

しかし、私はそれまでの経験から、決してそんなことはないと思い、パラディン、魔法使い、僧侶以外でも楽しめて勝てることを証明したいと思いました。

色々と苦労はしてきました。
そんな中、足止め役、いわば「壁」がない編成でのサポ討伐報告も徐々に出てきました。
それらを見て分かったのは、常闇の竜レグナードは様々な状態異常を起こすものの、その大半はブレスによるものだということです。
印象として、常闇の竜レグナードに挑むには色んな耐性を盛らないといけないように感じますが、実はブレスガードが最低でも合計60%(盾を装備しない人は40%くらい)になれば、あとはフバーハを二回かけるだけで、ブレスのダメージも状態異常もミスになるのです。
そうなると残りは裁きの雷槌によるマヒだけ考えればいいことになります。
これだと、装備のために何千万とか無理なお金を稼がずとも、錬金石も使って揃えられると思います。

こうして私はブレスガード率を68%、マヒガードを100%にして、職はメインのレンジャーで挑むことにしました。
問題はブレスガードを60%以上にして酒場登録している人がほとんどいないということです。
これには苦労しましたが、ブレスガードに関して、戦士で60%以上の人が1人見つかり、僧侶は42%の人、あとはやみしばりを30%にしてレグナードに挑戦です。

開幕で私はフバーハを唱え、ブレスガード率を可能な限り高めます。なお、まもりのきりを使うとレグナードはブレスを使わなくなるので、敵の隙がなくなってしまいます。
また、状態異常成功率アップのスキルを三重にしているやみしばりの嘆きの霧で幻惑させることも可能で、レグナードの通常二連攻撃もそれなりの確率でミスになります。戦士の真・やいばくだきも効けば、防御面は安定します。

そして、危険な裁きの雷槌と竜の咆哮。
裁きの雷槌はようやく気付いたのですが、レグナード前方のダーゲットとその周囲の命中なので、すかさずレグナードの背後に回ればかわせると分かりました。いわゆる「壁」戦法が目立っていたので回避不可と思い込んでました。敬遠する人もいる背後からの行動がかえって功を奏したのでした。
また、竜の咆哮はまもりのたてで防げますが、それが無理でも先に記したレグナードの弱体化やこちらの防御強化ができていれば、動けない間でもギリギリ耐えられます。

あとはふんばりでがんばって、ついに常闇の竜レグナードのサポと1人での討伐に私も初めて成功しました!
討伐タイムは7分21秒です。
色々と苦労してきたので、この勝利はとても嬉しかったです!
いいね! 60 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる