目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

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開発・運営だより -第8号- (2013/5/29)


5/16(木)より、ドラゴンクエストXも【バージョン1.4】にドレスアップしました!

早いものでサービス開始からもまもなく10ヶ月を迎えようとしている今日この頃、アストルティアを旅する冒険者の皆さんは、いかがお過ごしでしょうか。

こんにちは、ドラゴンクエストX ディレクターの藤澤です。

ドラゴンクエストXの最近の動向ですが、アストルティアを旅する冒険者の数は、現在もかなりの勢いで増え続けています。
混雑のあまり住宅村の動作が重くなるなどご迷惑をお掛けしていますが、その一方で、各町やフィールドにいるキャラが目に見えて増えていることも実感できるかと思います。

最近増えた冒険者の傾向としては、Wii U版の発売に合わせて新たに冒険を始めた人ももちろん多いですが、エンディングまで遊んでしばらくお休みした後に最近復帰した人がかなり増えています。
これは【バージョン1.4】から本格始動した“神話篇”に合わせてというのもあると思いますが、ドラゴンクエストXは「辞めやすく復帰しやすい」ゲームデザインを目指して設計してきたので、実際にそのように遊んでくれる人たちが現れているのは嬉しい限りです。

ところで、復帰組の人からは、「サポートゴールドで大金をもらった!」という話をよく聞きます。
「旅のコンシェルジュ」から週に一度支給されるサポートゴールドは、ゲームをお休みしていた間ももらえる額が貯まっていくので、しばらくログインをしていない人は、いくらくらいになっているのか、キッズタイムでよいので確認がてらにアストルティアを覗いてみてはどうでしょう。
特に【バージョン1.1】以前からお休みしている人にとっては、少し触っただけでも“世界が進化していくオンラインゲームならではの楽しみ”というのを、強く感じてもらえると思います。

さて、今回の『開発・運営だより』ですが、リリースされたばかりの『 【バージョン1.4】の歩き方 』を紹介しようと思います。
作り手側が「こう遊んでください」と言ってしまうのは、藤澤個人としてはあまり好きではありません。ゲームの遊び方を決めるのは、プレイヤーである皆さん自身と思うので。
ですが、『 大型アップデート情報 』は毎回とにかく長過ぎで、見落とされている機能もいくつかあります。しかも、今回はいくらなんでも長過ぎでした。
なので、それらの見落とされていそうな機能の再紹介も兼ねつつ、皆さんがよりゲームを楽しむためのヒントになりそうなお話でも、いくつかしていければなと思います。

また、【バージョン1.4】で実装された「通報する」についても、言葉の不穏さに戸惑っている人もいると思うので、その使い方や現在までの成果についてもお話ししたいと思います。

初の試みなのでやや勘どころを掴みかねていますが、さっそくいってみます。

※ 2013/5/30 19:00 内容に誤りがあったため修正しました。
※ 2013/5/30 2:00 一部の表現を修正しました。

「取引不可」の装備品に錬金効果を付けてもらおう!

ドラゴンクエストXは、他のプレイヤーとのアイテムの取引の可能/不可能について、かなり細かくルールが設けられています。
装備品は一度装備すると他プレイヤーに渡すことができなくなるし、季節イベントでもらえる装備品なども大体は「取引不可」ですよね。

これらは皆さんにゲームを楽しんでいただくために必要な制限ではあるのですが、せっかく「できのよさ」が★★★なのに、自分がツボ錬金職人かランプ錬金職人ではないために錬金効果を付けられないという残念なケースも生じていました。
職人レベルが10を超えてしまうと他の職人になれないこともあって、なんともいえないもったいない感じがしましたが、【バージョン1.4】にて実装された「錬金の依頼」により、「取引不可」の装備品にも錬金効果を付けてもらえるようになりました!

では、その「錬金の依頼」のやり方ですが、これがかなり複雑なので、画像も交えつつプレビューして、ぜひ皆さんにも一度やったつもりになってもらえればと思います(笑)。

「錬金の依頼」には、以下の4つのステップがあります。

   1.付けたい錬金効果を決める
   2.必要な素材と職人道具を揃える
   3.錬金してくれる職人を見つける
   4.どんな結果でも受け入れる

1.付けたい錬金効果を決める
錬金職人じゃない人は、そもそも錬金についての知識がないわけで、「ぶっちゃけ何が付けられるのかわからん」という人がほとんどだと思います。
なので、このタイミングで、「ツボ錬金レシピ」と「ランプ錬金レシピ」の一覧を公開情報としましたので、どういう錬金効果を付けたいのかは、こちらを見てご検討ください。

ツボ錬金レシピ一覧

ランプ錬金レシピ一覧


この他にも、ゲーム内の錬金職人に「錬金レシピ」を見させてもらう方法があります。
錬金施設の近くにいる錬金職人を探し、「錬金のレシピを見させてほしい」と声をかけてから「はなす」のコマンドの中にある「○○錬金の依頼」を選んでください。
メニューから錬金効果を付けたい装備品を選ぶと、その錬金職人が、その装備品に付けられる錬金効果や必要な素材がわかります。


なお、「ツボ錬金職人」と「ランプ錬金職人」で付けられる錬金効果が違います。主に物理系の効果は「ツボ錬金」、魔法系の効果は「ランプ錬金」が付けられるので、覚えておくとよいです。

さて、レシピの確認が終わったら、見せてくれた人にちゃんとお礼も言いましょう。
もしかしたら、この人が実際に錬金を付けてくれるかもしれません。

2.必要な素材と職人道具を揃える
必要な素材については、キラキラを拾ってくるなり旅人バザーで買い揃えるなりしてください。

注意が必要なのは、錬金をする際に使用する「職人道具」も依頼する側が用意する必要がある点です。
どの職人もそうですが、高価な職人道具ほど成功率も高くなります。
標準的な職人道具は「銀の錬金ランプ」「銀の錬金ツボ」ですが、依頼に使った職人道具は依頼した人から他の人に渡すことができなくなるので、あまり高価な物を買っても持て余す可能性があります。依頼する錬金の重要度に合わせて判断してください。

3.錬金してくれる職人を見つける
知り合いの錬金職人がいる場合はその人にお願いすればいいですが、いない場合はツボ錬金やランプ錬金のギルドに行って探しましょう。
ツボ錬金ギルドは「港町レンドア北」、ランプ錬金ギルドは「娯楽島ラッカラン」にあります。

錬金施設の近くにいる錬金職人を「はなす」から選ぶと、名前と顔アイコンの下に「錬金の成功回数」が表示されます。


この成功回数やフリーコメントを参考にしつつ、お願いできそうな職人を探して「錬金の依頼」をしてもよいか確認を取りましょう。

錬金をしてくれる職人が見つかったら、「はなす」のコマンドの中の「○○錬金の依頼」から、「使う職人道具」「効果を付ける装備」「付けたい効果」「払うゴールド」を選択して、準備完了です。
「払うゴールド」は、お礼として支払うゴールドです。もしも相手が知り合いでない場合は、お礼についても先に話し合っておいた方がトラブルにならないと思います。


4.どんな結果でも受け入れる
突然心構えの話になりますが、錬金には、「成功」「大成功」「失敗」「パルプンテ」という4つの結果があります。
どの結果が付くかは、実際にやっている職人にもわからないことです。
なので、そういうリスクも含めての「錬金の依頼」と承知してください。

どういう結果になっても「払うゴールド」は相手に支払われますし、時間を割いて依頼を受けてくれた相手にお礼を言うことを、くれぐれもお忘れなく。

やり方はこんな感じです。
初回はゲーム内でも説明ごとが多いですが、2回目以降はシンプルになるので、一度やり方がわかってしまえばあとは簡単です。
本機能公開時、「この機能おかげで職人服に錬金効果を付けられるようになって嬉しい」という声を複数いただきましたが、「職人服」はできのよさが★★★なのに錬金効果が付けられない設定となっていました。
こちらは本機能の実装に伴い、近日中に錬金効果を付けられるようにする予定です。
※ 5/30 19:00 内容に誤りがあったため修正しました。
自分は「Vロンの盾」を長年愛用してきたので、これが「+3」になったときは嬉しかったですかね(笑)。

写真を「絵葉書」にしてフレンドに送ろう!

【バージョン1.3】まで、フレンドやチームメンバーと思い出の記念写真を撮っても、これを相手に見てもらうのはなかなか困難でした。
「目覚めし冒険者の広場」にて「思い出アルバム」を公開にできるとはいえ、「全部の写真の公開まではちょっと……」というケースは結構多かったと思います。

結果的にtwitterなどの外部サービスを使って画像を共有していただいていて、それはそれでよいのですが、ゲーム内でも思い出の写真を見せ合う仕組みがほしいとずっと思っていました。

そんなわけで、【バージョン1.4】にて、写真を便せんにする「絵葉書」機能が実装されました。
こちらは簡単な3ステップだけなので、やり方を一緒にプレビューしていきましょう。

   1.「絵葉書用便せん」を手に入れる
   2.絵葉書にする写真を選ぶ
   3.手紙を書く

1.「絵葉書用便せん」を手に入れる
こちらは全国の郵便局にいる「便せん屋」で普通に取り扱っています。
特殊な加工が必要なので、1枚20ゴールドですが、こちらをお買い求めください。


2.絵葉書にする写真を選ぶ
写真を絵葉書にする方法は、「つかうもの」の「絵葉書用便せん」を選ぶところからも可能ですし、「せんれき」の「思い出アルバム」を見ながら便せんにしたい写真を選ぶところからでも可能です。
どちらからやっても迷うようなことはないと思うので、お好きな方からどうぞ。

なお、他の人に送った絵葉書の写真は、送り主であるあなたが「思い出アルバム」から削除すると、送った絵葉書の写真も消えてしまう仕組みになっています。(専用の台紙が表示されます)
なので、便せんにする時に、誤って消してしまわないように写真のロックを求められるので、ご了承ください。

3.手紙を書く
写真を便せんにすると、その場で手紙が書き始められます。


文章は一文字でも書かれていればOKですが、やはり色々と工夫をするのが楽しいので、ぜひとも趣向を凝らしたメッセージを添えて仕上げてほしいと思います。

ここから先は、普通の手紙と完全に同じ扱いです。

付け加えると、「郵便局」のアイテムやゴールドの送料が【バージョン1.4】から無料になりました。
これまでフレンドと何かを受け渡しをする時は実際にキャラ同士が会って「とりひき」をしていたことが多かったと思いますが、郵便局が無料になったことで、送った方が時間や場所を合わせる必要がない分、便利になっています。
こちらは、どんどん使ってもらえればと思います。

どこでも「サーバー移動」ができるように!

【バージョン1.4】が始まった直後に、twitterで「どこで中断しても酒場登録される機能が実装されたのに、つい酒場に行ってしまう」とつぶやいたところ、同意のご意見をたくさんいただきました。
習慣というのは怖い物で、こんな大きな機能でさえ、つい忘れて習慣通りに動いてしまうものです。
なので、『大型アップデート情報』を読んだ時に「ふーん」と思った程度の機能は、きっとすっかり忘れてしまって、サーバー移動をするために「旅のコンシェルジュ」まで行っている人が多いんじゃないかと思ったので、ここで再紹介したいと思います(笑)。

【バージョン1.4】より、「ログイン時にサーバー選択が出来る場所(町や城など)」でパーティを組んでいる時には、パーティリーダー以外は「さくせん」→「なかま」→「サーバー移動」でパーティリーダーのいるサーバーに移動できるようになっています!


この機能の本旨は、まだ冒険を始めたばかりで「旅のコンシェルジュ」がある町に辿りつけていないプレイヤー同士が別サーバーでパーティを組んだ際に、同じサーバーに集まる手段がないという問題の解決でした。

ですが、パーティリーダーがサーバー移動すれば他の仲間はその場でサーバー移動ができるなど、使い方次第では熟練プレイヤーの皆さんにも便利に使ってもらえるので、ぜひ色々と工夫をしてみてもらえればと思います。

チームイベントのススメ!

【バージョン1.3】より、チーム大使の所にいる購買員から「おにごっこキャップ」と「○○分キャンドル」というチーム専用のアイテム販売が始まりました。

「チームで何かイベントをしたい!」という皆さんが、ゲームのもともとある機能を上手に使ってかくれんぼやおにごっこをしているのを見て、そういうイベントを支援できるアイテムがあればなあと思ったのを実現した物です。
その甲斐もあって、「チームでのおにごっこ大会が楽しかった!」というご報告をよくいただきました。

そして今回の【バージョン1.4】で、さらにチームイベントを盛り上げられるよう、いくつかの変更や機能追加をしています。

「おにごっこキャップ」は、なるべく気軽に「一緒にやろうよ」とチームメンバーを誘えるように、1000Gから 100Gへ値下げしました。また、他プレイヤーとの「取引不可」だった設定を「取引可能」にしています。


ただのおにごっこやかくれんぼだけではなく、チーム内でルールアレンジしてみるのも楽しいです。例えば、某テレビ番組のような逃走する遊びにしてみるなど(笑)。
その時使えるのが、【バージョン1.4】の新機能「チャットルーム」です。


これを使えば、「敵側」と「味方側」に分かれて専用チャットで相談しながらゲームを進行できるので、遊びの幅がぐんと広がります。
ぜひ面白いルールを考案して、皆さんの手で広げていってほしいと思います。

また、そういう使い方でなくても、規模の大きいチームだとイベント参加者だけでチームチャットを占有してしまうのが気がひけるというご意見もあったので、「チャットルーム」はその対応にもなります。

現在、課題となっているのは、せっかく【バージョン1.4】でチームユニフォームが実装されたのに、チームユニフォームと「おにごっこキャップ」を同時に表示できない点ですね。
課題は順次改善していきたいと思いますが、他にもチームイベントにあったらいいなと思う機能があれば、提案広場からご提案いただければ前向きに検討していきたいと思います。

「通報する」の使い方

【バージョン1.4】より、他のキャラに「はなす」としたときのコマンドに「通報する」というコマンドが実装されました。


「おうえん」「いいね!」という言葉の中に、唐突に「通報する」という物騒な言葉が並ぶようになったわけで、違和感を覚えた方もいらっしゃったかと思います。

「大型アップデート情報」のディレクターコメントにも書きましたが、藤澤個人としてはあまり入れたくないコマンドではあったのですが、プレイヤー数が多いほどRMT(※)業者に狙われるのはオンラインゲームの宿命でもあります。
※RMT…(リアルマネートレード)現実世界の金品によるゲームデータの売買をいいます。

ドラゴンクエストXがこれほど大きなオンラインゲームに成長した今、今後のアストルティアの秩序を守っていくために、プレイヤーの皆さんにもご協力いただく必要があると判断せざるを得ませんでした。
RMT行為の撲滅のため、改めて皆さんのご協力をお願いいたします。

「通報する」の使い方について再紹介ですが、あくまでも「RMT業者と思われるプレイヤー」を通報するためのコマンドです。
仮に、あなたが不幸にも嫌がらせや詐欺の被害に遭ってしまったときに、その相手を通報するためのコマンドではありません。こういう被害に遭ってしまった場合は、「さくせん」→「困ったときは?」→「不具合・違反行為の報告」→「問題行為・違反行為の報告」からご報告ください。
また、あなたが「通報する」コマンドから通報したことは、システムに記録されます。真実ではない通報を繰り返したり、他者への悪意のある攻撃として通報した場合、あなた自身がペナルティの対象となる場合がありますので、ご注意ください。

RMT業者と思われるプレイヤーは、次のような行動をしていることが多いです。

  • ・同じ文字の繰り返しなど意味のない名前で、自動狩り(BOT)のような動作をしている
  • ・複数の同じ装備のキャラが、ずっと同じモンスターを狩り続けている

ただし、上記のような行動をしていたとしても、それが必ずRMT業者であるとは断定できませんので、慎重に慎重を重ねて調査する必要があります。
そのため、通報をいただいても、すぐにそのプレイヤーへの対応が実施されるわけではない点については、ご理解をお願いします。

「通報したら相手から報復されるのでは?」という点については、あなたがこのコマンドから通報したことは、通報した相手には伝わりません。(ものすごく近くに行ってずっとモゾモゾしてたりしたら、気づかれる可能性はありますが……)
また、もしもRMT業者かどうか判断に迷った場合には、通報は見合わせてください。

RMT業者のパーティを発見した際に、パーティ内の全キャラに「通報する」をしていただくことが多いですが、1キャラに「通報する」をすると自動的にパーティ内の全キャラに通報がカウントされる仕組みとなっています。なので、「通報する」は1パーティ1回で大丈夫です。
これは、RMT業者は1プレイヤーが複数キャラを使用している場合が多く、一般プレイヤーと一緒に業者行為に及ぶことはないため、こういう仕組みとなっています。

では、実際に「通報する」がどの程度行われていて、それがどういう成果を生んでいるかについても、ご報告しておきたいと思います。

機能実装直後ということもあり、通報件数は非常に多くなっています。1日当たりの通報件数の平均は、およそ【48,867件】です。
スクウェア・エニックスの特別なRMT業者対策チーム(STF)は、通報された回数の多いプレイヤーから重点的に調査をしており、通報回数が多い上位100キャラを調査したところ、すべてRMT業者であると確認されました。「通報する」の精度は、非常に高いと言えます。

このデータを得られたことにより、RMT業者を効率的に見つけることができるようになり、同期間での対処(アカウント使用停止処分)数は、従来の2倍になっています。
こちらは、この『開発・運営だより』と同日に「 RMT・詐欺行為への取り組みに関するご報告 」の方でも詳細な情報をご報告します。

また、「通報する」の報告精度が非常に高いことを受けて、今後更にRMT業者発見の効率化が見込める可能性が高くなっています。
こちらの運用はまだ始まったばかりですが、皆さんのご協力がアストルティアの秩序を守るための成果に確実につながっていますので、今後もご協力をいただければ幸いです。

おわりに

さて、最後にお知らせになりますが、ドラゴンクエストX、並びにアストルティアと歩調を合わせてレベルアップしてきたこの「目覚めし冒険者の広場」の、サービス開始以来ずっと「準備中(COMING SOON...)」のままだったメインバナーの項目に、ようやくコンテンツが収まる日がやってきました!

ここに新たに加わるコンテンツは、「 交流酒場 」です!

先行して公開している「冒険日誌」に書かれた皆さんの日誌を共有し、冒険者同士が様々な交流をするための場となります。
他のプレイヤーが書いた冒険日誌を時間やカテゴリーごとに閲覧できるので、これまで「提案広場」の特別テーマとしていた、「チーム紹介」「プレイヤーイベント告知」「マイハウス紹介」「モーモンバザー」などのお知らせは、「交流酒場」を使うことで、より検索性が高いものとして利用できるようになります。

詳細は別途お知らせしますが、「交流酒場」オープン記念として、指定期間中に「冒険日誌」を書いてくれた皆さんに「手をつなぐ」のしぐさ書をプレゼントいたします!


これは、【バージョン1.4】予告映像の最後の「お友達紹介キャンペーン」の時に、全種族でやっていたあのしぐさですね。
かわいいしぐさなので、ぜひ手に入れて、皆さんの交流の輪も手をつなぐように広げていってもらえればと思います。

と、今後もますます盛り上がっていくドラゴンクエストXですが、これから迎える6月は、かなり驚きのお知らせがいくつも控えています。
今後発表される情報に、ぜひともご注目ください!

では、今後もドラゴンクエストXをよろしくお願いします。

2013/5/29 ドラゴンクエストX ディレクター 藤澤



バックナンバー
開発・運営だより -第1号-「メンテナンスについて」
開発・運営だより -第2号-「サポートスタッフのお仕事」
開発・運営だより -第3号-「ドラゴンクエストXの中長期的な展望について」
開発・運営だより -第4号-「ジャンフェスの報告と2013年の展望」
開発・運営だより -第5号-「【バージョン1.3】速報と中長期的展望の更新」
開発・運営だより -第6号-「不正アクセス対策について」
開発・運営だより -第7号-「第2回アンケート集計結果」

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