ようやく天地雷鳴士の装備が形になったため、昨日IIIデビューを果たして参りました。以前の日誌でも述べた通り、私はIを道具使いで倒したもののII以降はバフが意味をなさず席がないと言うことで、これまで挑むことすらできませんでした。もちろん、失礼のないよう動画で天地雷鳴士の動きは相当イメージトレーニングはして臨みました!
さて、結論から申し上げますと最高で狼死骨赤という結果(天占僧キラパン)でした。しかし、PTとして1番素晴らしかったのは最後に組んだプクリポのお三方(僧占占)との戦いでした。それは狼赤骨赤でしたが、残り5分くらいで両方赤になっていましたし自分としての手応えは抜群でした。討滅勇士の称号持ちは伊達じゃなかったです、その方たちもモンスなしでの討伐はまだだと謙遜されていましたが、攻守の適切な判断力が素晴らしいと感じました。
さて、題名についてですがなぜ修羅の道なのかを述べると、
①死神タロットなしでの火力では、削るのに時間がかかる。早く削らないとという焦りから、行動が多少無茶にならざるを得ない。
②戦闘が長引くほど、バカロ…いやカカロンの行動ガチャが多くなり、こちらの望んでいない行動により窮地に陥る機会も自然と増える。
③今回の戦いは常に咄嗟の判断が求められ続けるので、火力不足による戦闘時間の長期化により集中力が非常に削られる。
という理由です。偉そうなことを言いますが、このメンツで私が死神を準備して望めばほぼ100%勝つことはできると思います。時間合った時再戦しましょうという約束もできましたし、とりあえず称号を得て精神的に楽になりたいので、修羅の道を超える前にまずどんな状態であれ一度討滅しておこうとは思います(笑)しかし、運も多少絡むこの人間4ミネアなしという修羅の道を越えた先には、とてつもない達成感と疲労感があることでしょう(バトルとしての楽しさは…うーむ)
出会いは大切!天地雷鳴士の動きについては、きちんと討滅してからまた日誌に記したいと思います。
さて、今日も仕事だ…。明日からまた連休だし頑張ろう(-_-)
ご一緒してくださった皆様、ありがとうごさいました!