ようやく討滅完了、長時間お付き合いいただいたぶっひーさん、レッキーさんありがとうございましたm(_ _)m 今回はとりあえず称号を取っておこうということで、なりふり構わずモンス入り(天占僧キラパン)で戦いました。まあこれは序章、先日は人間4人ミネアなしで残り5分赤赤だったんでそこが最終目標ですね。大縄跳びゲーとはよく言ったもので、パーティーのうち誰かが誤った行動を取ると立て続けに崩れていってしまいますね、○カロン(察してください…)の行動と合わせ、非常に神経が削られます…。さて、自分が選んだ天地雷鳴士についての役割や注意点を僭越ながら記しておきたいと思います。
まず、全体として最も重要(きつい)なのはローガストが魔蝕を使い始める体力75%までの展開です。狂い咲きやブーメランなど、避けられるものは全て避けた上で敵の猛攻に耐えつつ体力を削ります。基本はめいどうふうまですが、テンション50以上なら2000ダメ越えが期待できるので水神か煉獄を撃ちましょう。
当然ながら○カロンの管理が最重要、解放は残り時間を考慮しつつ積極的に行います。点滅し始めてから自分がタゲられて死んだらPTへの負担が大きいので、相手の行動を見た上で余裕を持った更新を行います。火力面での不安もりますが、崩れるよりはマシですね。地味に重要なのが、占い師が高火力を出せそうな手札となった場合はそれを教えてもらい、攻撃が終わるまで占い師の代わりに蘇生行動を援護します。扇持ちのめいどうふうま数ターン分のダメージが期待できるので、後々の展開まで有利にできます。
魔蝕を使うようになるとボーナス行動が増えるので、若干は楽になります。ローガスト黄色、レギルラッソ黄色の順にできたらわたあめ投入。
2体の真正面でない位置でジャンプめいどうふうまを撃ちます。闇の流星でパーティー崩壊の危険度も高いので、○カロン管理には更に気を配ります。
で、個人的に思う天地雷鳴士の重要ポイントは、
①タゲられて危なかったら蘇生が迅速に行えそうな位置で死ぬ。遠くに逃げたって、超速な奴らには気休めにもなりません。
②僧侶が落ちた、あるいは天使中に他のメンバーが死んだ場合は蘇生行動を行う。今までやった天地さんの中には、○カロンだけ出してあとはめいどうふうまぶっぱという方がいましたが、それでは勝つことは難しい。
③召喚して90秒後くらいのシチュエーションで、○カロンの吹き出しを見て通常攻撃やらマヒャドやらふざけた文字が見えたら速攻で更新をかける。無駄行動反対、ほぼ手遅れなんですけどね。
ってところですかね、もちろんPT構成やミネアの有無などよって動きも変わってくるかもしれませんし、あくまで個人的な意見なので間違っている点などございましたらどんどんご指摘いただければ幸いです。
社会人の平凡プレイヤーなので、挑戦2日目で討滅できたならまあ上出来かな。リアル事情により、2週間後くらいからインできる時間はなかなか作れないかもしれないないので、早めに討滅できてよかった。
羽集めの間はしばらく通おうと思いますので、ご一緒くださる方はぜひよろしくお願いいたします!
今回のボスについての感想は、また後日改めて日誌にしようと思います、長文失礼しました。