先の記事の続きとなります
前編記事を見られていない方は
先に前編記事を見ることを推奨致します
お手数をおかけします

では次に属性耐性低下とベルトで考えます
フォースとセットで考えなければいけないものが
属性低下攻撃です
弓特技のダークネスショットや
魔剣士のダークマターといったものです
これらの攻撃で属性耐性を低下し
その低下した属性と
同じ属性の攻撃であると威力が上昇します
フォースにより付与されたものでも
例外ではございません
火力上昇の要素として非常に重要です
ここで2大属性低下攻撃を解説します
ダークネスショット
→弓特技/CT60秒/光属性低下/効果時間30秒
ダークマター
→魔剣士/CT50秒/闇属性低下/効果時間40秒
※クロックチャージがある場合CT -10秒
※属性低下の倍率は1.5倍
【一部天地等の例外を除く】
このような違いがあります
基本的には
属性低下を維持させ続けることで
火力がより上昇します
ライトフォースとダークネスショットはセットで
ダークフォースとダークマターはセットで考えます
一見、ダークマターが優秀で
ダークフォースにすべきと思ってしまいますが
必ずしもそうではありません
ダークネスショットの場合は
魔戦が使用する場合にはほぼ必ず
FB→ダークネスショットと使用します
魔戦が2名以上いる場合は
FBとダークネスショットを交互に回すことができます一方、ダークマターは
必ずしも魔剣士が使用してくれるわけではない
という大きな弱点を抱えています
確実に属性低下を行なって頂ける安定性では
ダークネスショットが上回ることとなります
そしてベルトです
防衛軍に来られる方の多くは
光属性威力上昇のベルトをつけております
※魔剣士の場合は闇属性威力上昇
なのライトフォースの方がダークフォースに比べて
総合火力的に勝る場合が多いです
因みに魔戦の武器ですが
弓です!
サブウェポンとして片手剣もありますが
主体は弓です
魔戦の役目は支援です
ダークネスショットを初め
弓星の守り等もございます
迷ったら弓を装備してください
というより弓を装備してくださいね
お願いしますね
ここまで見てもわからない!
という方におすすめを書きます
編成をしっかりと見るのです
そして1回1回判断するのです
1
弓魔戦2以上の場合
→ライトフォース
2
弓魔戦1かつ魔剣士2以上の場合
→ダークフォース
3
弓魔戦1かつ魔剣士1以下の場合
→ライトフォース
※自身も数としてカウントをします
※弓魔戦のみカウントをします、
片手剣や両手杖はカウントを致しません
※玄人向けの
方法もございますが今回は記載致しません
気になる方は私にチャットでお聞きください
これで判断をしましょう!
優先順位は1→2→3です
今回は以上です
これらを完全に理解されている方は
少ないと思いますので
少しでも参考になれば幸いです
皆さんいつも見て頂き誠に感謝ですよ!
私は今後も更なる高みを目指して
考察・考案・検証・研究を
行っていきます!
長い長い記事を見て頂きありがとうございます!
気軽にコメントをお待ちしております!!