一章 思考停止
オーグリード大陸のとある小屋。あるマスター職のクエストを受けられる場所であった。
とあるプレイヤー「T」は隠者になりたいと思っていた。そして思考を停止して小屋に近づく、、
「魔法使いと魔法戦士を100にしてください。」
扉は冷たく閉ざされていた。
Tは隠者になるべく魔法戦士と魔法使いを100レベルにあげることを決意!
2章 違和感
とある日、ふと隠者になるための職業を調べた。
そこには小屋で書かれていた職業と違っていた。
違和感。。これは放置できない。
すぐさまTは現地に向かった。
やはりそこには、魔法使いと魔法戦士お書いてあった
一安心
ここで気づくべきだったのかもしれない。果たしてここは隠者の隠れ家だったのかを……
3章 真実
ついに魔法戦士と魔法使いを100レベルにしたTは例の小屋に向かった!
隠者♪隠者♪ 隠者のじゃ♪
メギストリスで隠者の隠れ家に飛ぼうとした時に見逃せない真実がそこにはあった。。
「竜術師の小屋」!!
ずっと騙されていたのだ!何者かにずっと隠者の小屋とマインドコントロールされていた。
奴にずっと騙されていた!許さない革の手袋(?)!
一生、レアドロつかない上に騙してくるとは…!
ウチがただのマヌケであることを書いた日誌でした。隠者の家だと思っていた物は竜術師の家でした。
ここまで読んでくださった人には土下座します。
よくわからない日誌を読ませてしまって…
自分でも何書いてるかわからないです。