他人がこう思うんじゃないかな?
という気持ちは、
自分がそう思うということの裏返し。
プレイヤースキルが低くて迷惑だと思われているんじゃないだろうか?
は
あいつモタモタしててウザい
と思うってこと。
あなたは、フレンドの拙さを迷惑に感じますか?
受け入れられませんか?
そんなフレンドは切りますか?
そんなこと気にしないよ!
その人とフレンドである理由は、もっと他にもあるんだから。
と、思うのならば、きっとあなたの未熟さも受け入れてくれているはず。
あなたのフレンドも、そう思ってくれているはず。
なぜなら「類は友を呼ぶ」のだから。
あなただって、フレンドがあなたに迷惑をかけているんじゃないかと萎縮していたら、イヤでしょう?
だから、そんなことより
もっと楽しいことを探しに行けばいいんですよ。
フレンドとね。
※この日誌のタイトルはSKE48の後藤理沙子さんから拝借しました。
ちなみに、私とフレンドであるチームリーダーの関係は、
リアルで先輩後輩であるという圧力関係。
「ここは自分が払っておきます!」