おもに討伐系です。
100匹討伐を兼ねて、せっせとアストルティア各地を回っているのですが、なかなか大変です。
たまたま見かけた冒険日誌の写真に掲載されていた「ピュアスノー」カラーの制服がカッコ良かったので、目指してみようと一念発起したのですが…遠いこと、遠いことw
私の所属するチーム「竜道楽」は、事実上アクティブなのが私とリーダーだけなので、
ほぼ「ぼっちーム」みたいなものですw
私は、キラキラ拾いと魔法の迷宮が苦手なのでそちらは主にリーダー担当。
単純労働wが私担当という棲み分けで進めています。
しかし、討伐を進めていて思うのは、やはりドラクエ10のシステムは良く練られているなということ。
自分のキャラクター(職業)に対して適正なレベルであれば元気玉1つで50~70くらいは討伐可能です。1時間も頑張れば100強。一つの項目は、一日1時間くらい費やせば期限内に終わるようにデザイニングされていることに気付きました。(すべての項目を一度に終わらせようとすれば、当然そうはなりませんが)
私は、テキストを読む比重が高いストーリークエストでなければ、TVを見ながらのながらプレイが多いので1時間という区切りが丁度いいのです。
前日に録画したドラマを消化するのに丁度いいw(もちろん30分ものなら2本分)
個人的なプレイスタイルに、すごくマッチしています。
いわゆる俺得!勝ち組ですw
プレイスタイルとシステムのマッチって、あまり言及されませんが、けっこう重要なことですよね(提案広場を横目に見ながら…)
今日のワールズ・エンド
「俺たちが欲しいのは自由だ!
酔っぱらって大騒ぎする自由!
それがいい!パーティーだ!」
映画「青鬼」は佳作。
人にはお勧めしませんが、入山杏奈ちゃんの美人感と須賀健太くんの少年感に終始ニヤニヤしていた自分にとっては「ほっこりムービー」でした。
駄作と評する声も多いようですが、規模と企画から考えればかなり誠実な作りだと思います。
POVシーンの中に新しいチャレンジが見えるのも、個人的には好意が持てました。
傑作でなくては存在を許されないのであれば、文化や技術の成長はありません。
また、そんな拙さを楽しむのも、豊かな映画体験というものではないでしょうか?