お互いの暇つぶしの相手くらいのノリで来てくれ
それくらいの認識なら仮に合わなかったらそちらもスパッと切りやすいだろう
俺はどんな奴か、以前書いたネタで自己紹介しよう

A「どうもーどうも ミルク親父ですー」
A&B「お願いしますー ありがとうございますー」
B「いきなりですけどね うちのオカンがね 好きなフレンドおるらしいんやけど」
B「そのフレの名前をちょっと忘れたらしくてね」
A「好きなフレの名前忘れてもうて どうなってんねんなそれ」
B「でまあ色々聞くんやけどな 全然分からへんねんな」
A「分からへんの? いや ほな俺がね おかんの好きなフレ ちょっと一緒に考えてあげるから どんな特徴ゆうてたかってのを教えてみてよ」
B「あのー種族は魚♂さんで、人間の時はピエロやったって言うねんな」
A「おー・・・・トールとちゃうか? その特徴はもう完全にトールやがな すぐ解ったやん こんなんもー」
B「でもこれちょっと分からへんのやな」
A「何が分からへんのよー」
B「いや俺もトールと思うてんけどな」
A「いやそうやろ?」
B「オカンが言うには 女性プレイヤーからモテモテらしいねん」
A「あー ほなトールと違うかぁ トールは魚♂さんでありながら全くモテてへんからね」
B「そやねん」
A「トールはね 魚♂の外見でも隠しきれない程の欲望ですぐ女性が離れていくのよあれ」
B「そやねんな」
A「エロ親父ってそういうもんやから ほなトールちゃうがなこれ」
B「そやねん」
A「あれほなもう一度詳しく教えてくれる?」
B「なんであんなにいい歳して、すぐ拗ねるか解らんらしいねん」
A「トールやないかい 3X歳やけど中身完全に子供やからあれ でも俺はね あれは拗ねると言うより 自分では恋の駆け引きやと思ってるとにらんでるのよ 俺の目は騙されへんよ 俺騙したら大したもんや」
B「まあねー」
A「ほんであれよー見たらね 毎回拗ね方一緒やねん 「デスヨネ」 ってソレしか知らん 俺は何でもお見通しやねんから トールやそんなもんは」
B「分からへんねんでも」
A「何が分からへんのこれで」
B「俺もトールと思うてんけどな」
A「そうやろ」
B「オカンが言うには オフ会で会った時に細マッチョのイケメンが来たって言うねんな」
A「ほなトールちゃうやないかい トールのお腹は確かに割れてるけど三段なのよ オフ会でトール出てきたらテーブルひっくり返して帰るもんね トールはねー まだゲーム画面越しにやから耐えれるんやで」
B「そやねんそやねん」
A「そういうカラクリやからあれ」
B「そやねんな」
A「トールちゃうがな ほな もうちょっとなんか言ってなかった?」
B「ログインしたら ジュレ1にずっとおるらしいわ」
A「トールやないかい あわよくば都合の良い女を作ろうと暇さえあればキメッキメのドレアで立ち尽くしてるがな トールよそんなもん」
B「分からへねんだから」
A「なんで分からへんのこれで」
B「俺もトールと思うてんけどな」
A「そうやろ」
B「オカンが言うには 会話がめちゃくちゃ盛り上がるし、めっちゃ積極的に声かけて行くらしいねん」
A「ほなトールちゃうやないかい トールは完全に受け身やし 会話のボキャブラリーなさ過ぎて「w」「いいね」「うん」しか発言せーへんねんから」
B「せやねん」
A「トールはね 楽して性欲を満たしたいという煩悩の塊やねん あれ煩悩がゲームしてるだけや」
B「せやねんせやねん」
A「トールちゃうがなほな ほなもうちょっとなんかゆうてなかったか?」
B「トラブルが起きたら仕事理由の休止日誌とログアウト表示を駆使して隠れて遊んでるらしいわ」
A「トールやないかい トールは既にこっちが現実やねん だからあちこちの女に粉かけて人間関係ドロドロやけど、引退する事も出来ないからもうログアウト表示なしではまともにプレイも出来ひんのよ」
B「そやねんそやねん」
A「トールに決まりそんなん」
B「でも分かれへんねん」
A「分からへんことない おかんの好きなフレはトール もぉ」
B「でもオカンが言うには トールではないって言うねん」
A「ほなトールちゃうやないかい オカンがトールではないと言うんやから トールちゃうがな」
B「そやねん」
A「先ゆえよ 俺がトールの事必死に語ってる時どう思っててんお前」
B「申し訳ないよだから」
A「ホンマに分からへんがなこれ どうなってんねんもう」
B「んでオトンが言うにはな」
B「ヒューザちゃうか?って言うねん」
A「いや絶対ちゃうやろ もうええわー」
A&B「ありがとうございましたー」
コメントかイイネでもくれれば申請していくかもしれん