やぁやぁ、ばとー君だよ。
知ってる人はこんにちわ
初めての人は初めまして!
今日はチムリダさんに連れられてアークデーモンの転生モンスから落ちると言われているめいふどうま?(良くわかってない)の2玉激選について行ってみたよ。ばとー君は何となく踊り子を選んだんだ!
※この時のばとーは知らなかった。
これが後の悲劇に繋がるとはまだ誰も、そう誰一人として気づかなかったのである※
編成は
♀まも
♀まも(この子どうぐだと思ってた時期が私にもありました)
♀僧
♂踊り
だったよ!
そして煉獄の谷に着いてばとー君一言
「あれwバイキいなくね?w」
チムリダ「バイキは甘え」
そうだね!バイキは甘えだね!(錯乱)
じゃあ気を取り直して殺るぜ!!
1戦闘目
(これ会心まいしんいらんな)
2戦闘目
(あ、あれ?毒入らなく無い?)
3戦闘目
(間違いない…こいつ毒入らねぇ…)
そして数戦した後チムリダから運命の一言
「これなら分散狩り行けるね」
……
(い、いやし、しかしいける…か?)
ばとー君「じゃあまも1人ちょうだい」
チムリダ「男と女でわけよっか」
ばとー君「 」
チムリダ「ばとぅの生存時間、3分」
そして始まる地獄の戦い
毒の入らない爆発魔(イオグランデ)相手に独りで奮戦そして死ぬ
チムリダ「ほら、きっかり3分」
このリーダー、アークデーモンすら雑魚に見えるレベルの悪魔である。
そして結局職を変えて
♀まも
♀まも
♀僧
♂旅
にして再スタート
んーーww
でない!出なさスギィ!
転生香水なのにタッピツ仙人スゴい出てくる!
仙人さんちょっと自己主張激しすぎる…
んでなんやなんや戦って…

ばとー君「あの…宝珠が…」
ばとー君「2玉宝珠の姿が見つからないんですが…」
チムリダ「……持ってこい」
チムメンA「はい…」っ未鑑定宝珠
ばとー君「……」っ鑑定
ばとー君「3玉宝珠…?」
チムリダ「私が無能なばかりにいたずらにドルセリンを消費させ!!(2玉宝珠的な意味で)何の成果も!!得られませんでしたァァァ!」
※やり取りはイメージです、実際のやり取り、工程とは多少異なる場合がございます。予めご了承ください。
てな訳で1時間半以上2時間前くらい?アークなデーモンと戦って得たのは3玉宝珠1個でした(´・ω・)
天地雷鳴士やるならまた狩りに行かねば…
てかもう6時ジャン
アゼルバイジャン
俺ぇ…寝れねえじゃん…(絶望)