■戦い方(後半1)
黄色くなった本番です。
残り時間12分を切っている場合は多分無理です。
黄色以降は、ヘビチャ、滅却、まもりのたて、
キラポンは可能な限り維持しないとすぐ崩れます。
まず、咆哮をしてくる可能性があるので、
パラはキャンショ待機をします。
咆哮をしてきたら、キャンショをすぐします。
あまり止まりませんが・・・たまにとまります。
※追記
咆哮時に相撲しておくと、スタン後も相撲
継続らしいので、相撲するのが最善手かも。
咆哮をくらった場合は、我慢するしかないです。
後衛タゲの場合は、バラがおもりになって
多少進みが止まりますので魔法が十分に離れてれば、
攻撃をくらう前に復帰できるとは思います。
復帰したらすぐ堅陣をしてください。(はげおたのため)
ちなみに咆哮じゃなくてパラへ通常攻撃だと
大体パラは落ちるので僧侶はすぐザオとヘビチャ。
後衛に怒ったあとは簡単で、相撲をしているときは
基本的に前半と同じ動きをします。
たまに咆哮がくるので、敵の行動直後は気を付ける。
怒りが解けた後が問題。
怖いのは咆哮と雷、咆哮は上に書いた通り。
特に雷はパラタゲなら大防御で耐えますが、
後衛狙いだと一気に壊滅する可能性があります。
とにかく後衛は距離をとることを意識すること。
また、雷耐性はあるに越したことはない。
雷くらってスリップダメージくらってる場合は、
僧侶はひたすら回復に専念してください。
(魔法の場合は見殺すことも・・・)
■戦い方(後半2)
赤くなった後と黄色の時の違いはわかりません。
体感的に、咆哮が非常に多く感じます。
後半1と同じでよいのですが、
魔法は早読みはせず、覚醒⇒魔法で少しでも
ダメージを稼いでください。
MP回復は死んだ直後に回復がいいと思います。
(覚醒したあとは極力攻撃にターンを使いたい)
■チャンス特技について
ダメ蓄積に災いの陣が有効だとは思うのですが、
陣を引こうと近づいて崩れるパターンが多々あります。
(怒りもらってなくても何故かブレスタゲになることあり)
自分が倒したときは、災いの陣は使わないようにしました。
時間がぎりぎりだったので、序盤は気を付けながら、
使えるときは使って言った方がいいのかもしれません。
後半は、使わないほうがよいと思います。
■暴走魔法陣について
暴走魔法陣はつかわず、超暴走のみで行きます。
なのできようさを高い値をもってくることは大事です。
■早読みについて
黄色以降は、咆哮などであまり攻撃できないので、
死んだあと、早読みは使わなくてよいと思います。
なので素の詠唱速度が大事になってきます。
(復讐の早読みつけておくとよいかも)
■パラガについて
パラガは難しいところですが自分は下記の判断です。
<序盤>
・後衛怒り時は使わない。
・非怒り時は使う。
⇒すぐに波動で消されたらロストと滅却。
僧侶がヘビチャをすることで元の状態に。
⇒波動されない場合はボーナスタイムなので、
バフかけなおし~ロストで。(後衛はテールに注意)
<後半>
・後衛怒り時は使わない。
・非怒り時で、崩れた時は使う。
⇒後半は波動が来たことをみたことがないです。
⇒咆哮を誘発しますが、パラタゲなので安全です。
スタン復帰後はボーナスターンになります。
※崩れた時にしか使わないのは、ボーナスターンは
ありますが、咆哮でのタイムロスが出てしまいます。
また、咆哮⇒テールということが稀にありそうなので。
上記に書いたことを完璧に実践できれば多分勝てます。
自分たちは、赤字にいって負けたのが2回、
タイムアップが1回、勝ったのが1回でした。
(やはりちょっとしたミスや雷で壊滅する)
野良で行けたので、意思疎通のしやすい、
フレとなら、練習すれば勝てると思います!
パラ見つからない方いたら行きますので
お気軽に声かけてくださいな。