今となってはガルゴルやらイーターやら狩っておりますが、バージョン1,1以降はこのタコメット師匠に育ててもらいました。
至るところでタイガークローの音がぎゅんぎゅん鳴る中、ひたすら師匠にぶつかった記憶が今でも鮮明に蘇ります。
適度な弱さ、最低2匹以上の出現数、そして何よりシンボル数の多さとわきの早さ。
キュララナ海岸に辿り着いた途端、動きがもっさりするほど数多のタコメッター達が師匠を狩りに来ているにもかかわらず、すぐにシンボルにぶつかることができてしまうその懐の深さには感服するしかありません。
ひたすら師匠にぶつかって、
ぶつかって、
ぶつかって・・・
気づけば師匠を3万8千匹ほど(お供のサマーウルフは1万3千匹)狩っておりました。
末代まで祟られるレベルですね。
まあ、懐の深い師匠のことです。
「もっと狩ってもええんやで」
そう言ってくれることでしょう。
というわけで、
私はこのタコメット師匠が大好きです。