タイトルが付けれるようになりましたね(o・ω・o)
嬉しいです!( ´∀`)
でもね?運営さん
早く輪郭変えれるようにしてほしいのです・・・。゚(゚´Д`゚)゚。
さて、お嬢様は今回
まともな試験を受けるらしいです
どうやらホワイトホール、ブラックホールを作るらしく
別荘で実験するというので
とにかく物を散らばらせておきます
しかし、まだお嬢様の力では無理だと思うのです・・・
もし失敗してお嬢様にリバウンドが・・・
ナギサ「お止めください
お嬢様にもしもの事があったら私・・・!」
お嬢様「心配はいらないぜ
お前はただ黙って俺の盾になりゃあいい」
ナギサ「あー研究中に何か起こったなコリャ(´Д`)ハァ…
てか、盾ってなに・・・?(・∀・)」
お嬢様「いくどー」
ナギサ「ああああ!
(ああ、どうか私の給料が無事でありますように!)」
一瞬、私の目の前が真っ白になりました
再び、目の前の物が見えた途端
私は悲鳴をあげました・・・
ナギサ「な、な・・・」
ナギサ「なんですかこれはあああ!!!」
お嬢様「リバウンドか・・・!」
ナギサ「何ちょっとかっこつけて言ってるんですか!
戻してくださいよ!早く!!」
お嬢様「く・・・っ!
どうしたら出せるんだ・・・!?」
ナギサ「普通に!手で出してください!!」
お嬢様「少し待てナギサ!
もう一度発動させる」
ナギサ「∈(゚◎゚)∋ウナーーーーーーーーーーーっ!」
お嬢様「ああ・・・なんと・・・惨めな・・・・・」
ナギサ「(お前のせいだよ!)
お嬢様、早く・・・」
お嬢様「やはり、ナギサの言うとおり
手でした方がいいですね」
ナギサ「これは魔法で!」
お嬢様「少し待っててねナギサ
ハンマーのこぎり・・・色々買ってくるから」
ナギサ「これ魔法学校の試験じゃないの!?
魔法じゃないの!!?」
そして数分後
アズラン住宅街に意味不明の言葉が響きわたったそうだ・・・
ナギサ「あんなのでよく合格できたよな・・・」
=FIN=
めでたし めでたし