ナギサ「最近じゃんけんは絶好調だけど
他は中々上手くいかない ナギサと」
お嬢様「そんなナギサから給料を
なんの感情も無く取り上げる 謎の美女でお届けします」
ナギサ「前も思ったけど、自分で自分の事 美女 って言うの
どうなんですか?お嬢様」
お嬢様「美女に美女と言ってなんの罪になるというのだ!」
ナギサ「いや、そういうんじゃなくてですね・・・あぁもういいや
えー 今回はなにかと重要っぽい
スポンサー を発表したいと思いますっ」
ナギサ「スポンサーは、お嬢様です!」
お嬢様「・・・え、どうしてですか?」
ナギサ「だってお嬢様・・・お金しか脳がないようなモノじゃないか」
お嬢様「私はお前の命を握りつぶす権利があるのも忘れるな」
ナギサ「・・・では本当にスポンサーを決めたいと思います
1人にアンケートを取った所 やっぱりお嬢様でした
お嬢様、わがままは良くないですよ~?」
お嬢様「や、やですよ!?」
ナギサ「あーもううるさいな いいからお嬢様は金を出せ、と」
お嬢様「しょうがないな・・・アンケート取ったんならもう仕方ない」
お嬢様「next! お嬢様の故郷へ」
ナギサ「調査によりますと、お嬢様の故郷は・・・」
お嬢様「魔界です」
ナギサ「・・・だ、そうです
スポンサーも決定しましたし
初の旅行・・・として?行って来ます」
お嬢様「特産品はプスゴンのバックの中にある いちごです」
ナギサ「いちご・・・ですか!美味しそうですね!
私すっごくいちご好きなんですよ~」
お嬢様「ちなみにそのいちごは特別で」
ナギサ「なんです?すっごく甘いんですか!?」
お嬢様「爆発します」
ナギサ「・・・えーっと 次回・・・は雨の降らない限り
お嬢様と一緒に 魔界へ行って・・・ ・・・来ます」
お嬢様「随分嫌そうですね?あそこは面白いですよ
動く怪しげな木 SPECIALな足ツボマッサージ
それからナギサの好きそうな・・・」
ナギサ「もーいいです!ええ!楽しみは取っておきますので!!」
(雨フレ雨フレ雨フレ雨フレ雨フレ雨h・・・)
お嬢様「結構長々と話したわね~ やだわ」
ナギサ「・・・あ、そうですね、ええ・・・・・・。」
(雨雨雨雨雨雨あm・・・)
お嬢様「あれ、ナギサ?どうしたの、目がいつも異常に変よ!?
ああっ!頭の上に☆が1、2、3・・・
ついに小鳥まで出てきた!!
あああっ!口から泡が気色悪いぃっ!!!
ひゃああ!ナギサついに」
ナギサ「面白がってるでしょあんたぁ!!
ちょ、顔がニタついてるわよっ待ちなさいなぁぁあ!!」
マカちゃん「じ・か・い❤あたしも出てくるわよぉ♪
絶対 見・て・ね うふ♡」
連載予定日 未定