こんばんは。
サブのVer8こんにちはスタンプカードがあと一つのところで終わってしまいちょっと凹んでるサワオーです。
タイトルの件、いやらしいな話ではありません。残念!
目隠しバトエンという企画(テストプレイ?)に先日参加しました。とても面白かったです。
なお大会が8/8にあったようなのですが飲み会で参加できず。
簡単なルールとして
・バトエンの試合中に画面を見ない(自主規制)
・音は聞いてよい、というか音で判断してプレイする
という感じでバトエンやアイテムに縛りはありませんでした。
また、試合中は便利ツールのチャットでどのバトエンが出ているかプレイヤー同士でワイワイ推理しながらプレイしていました。
試合終了後にシステムログを確認して答え合わせをするのですが、試合結果とは別に推理を的中させた事への快感がありました。
基本的には攻撃時の音と攻撃順(すばやさ)から他のプレイヤーのバトエンを推測するのですが、バトエンを日常的にプレイしているとだいたい分かるようになります。
どのモンスターにどれだけのダメージが入ったか、自分がどれだけのダメージをもらっているかという推測が難しく、そこも醍醐味だと思いました。
目隠しの弊害として自分の操作が分からないというのがあり、アイテムを使ったつもりが使えておらずカウントダウン音が聞こえ慌ててキャンセルしたり、薬草を使うタイミングを誤ったりということもありそこは反省点でした。
機会があればDQXTVとかでもやって欲しいなw
写真は先日のオーガの日のもので、日記とは関係ないです。