目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

次世代子分

ウクレ

[ウクレ]

キャラID
: AY181-108
種 族
: プクリポ
性 別
: 男
職 業
: スーパースター
レベル
: 140

ライブカメラ画像

2D動画 静止画

写真コンテスト

{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 

ウクレの冒険日誌

2026-04-27 18:59:38.0 テーマ:イベント

1: 4/17 DQ7・8 吹奏楽コンサート報告

4月17日に2つ日誌を書きました。
「今僕は川崎にいて、DQコンサートに行くんだ! 最高だったよ!」という生声日誌w

遅くなりましたが、この報告日誌を書かせていただきます。


タイトル通り、今回は、DQ7と8の曲。
そして、吹奏楽となります。
詳しくは後述の内容をご覧ください。

コンサート前半が7の曲、後半が8の曲だったので、
日誌も2つに分けて書きたいと思います。


会場のミューゼ川崎は面白いホールで、4階まであって立体的。
ステージの横にも後ろにも客席がある作りです。

今回僕は、左横の席を選択。
指揮する大井さんの表情がしっかり見えました。
のびやかに楽しく指揮をしたり、打って変わって、
激しい表情で力強くタクトを振る姿が見られて最高!

また僕の場所からは、オーボエ奏者がしっかり見えました。
体を動かしてのオーボエ主席の演奏が素晴らしく、
いつもとは違う目線で観覧できたのが、本当に至福でした。


さて前置きはこのくらいにして、前半スタート!



 ~~~ コンサート概要 ~~~

 「ドラゴクエスト」ウインドオーケストラコンサート
  曲目: 吹奏楽による「ドラゴンクエストⅦ, Ⅷ」

  指揮: 大井剛史
  編曲: 真島俊夫
  演奏: 東京佼成ウインドオーケストラ

  会場: ミューザ川崎シンフォニーホール
  日時: 2026/4/17 (金) 19:00開演 [18:15開場]






まず前半は、7の曲。
指揮の大井さんが言われていましたが、7と8は吹奏楽に編曲されている曲が少なく、
今回は7も8も、編曲されているすべての曲を演奏していただきました☆



● エデンの朝
1曲目は、7のプロローグ曲。
静か~なところからの目覚めっていう感じの曲ですね。

これ、10でもどこかで聞いた?って思ったら、
ver6の冒頭、ユーライザと出会うシーンで流れた曲じゃなかったかしら?



● 王宮のホルン
言わずもがなの城の曲ですね。
7ではホルンがメインです。
そういえば、ホルンの中を真っ赤に染めた演奏者さんがいました♪

この曲は、10でも城の曲。
グランゼドーラとか、ダーマ神殿とか。
ただ10では、この前に8の「城の威容」が流れますね。(後半の日誌にて)



● 憩いの街角~パラダイス~時の眠る園~うたげの広場~憩いの街角
街やカジノのメドレーです。
憩いの街角は、町の明るい曲です。
10では、ver6の祈願の神殿、ver7からのポルテの家で流れます。

パラダイスは、カジノ曲。
これまでのカジノ曲よりもちょっと大人なイメージ。
10では未出かな?

時の眠る園は、7では石板神殿とか、いろんなところで流れます。
途中のオーボエパートが僕は大好き。
10での初出は、ジャディンの園でしたっけ?
最近では、異界前線基地でいつでも聞けます。

うたげの広場は、フィッシュベルの漁などで流れる、
踊りたくなるような明るく、陽気な曲。
10では、ver7のムニエカイベントで流れました。



● スフィンクス~大神殿
前半のスフィンクスは、7ではエジプトっぽいとこで流れる??
僕はここまで行ってたかしら?(7は途中で休止中)
もう僕の中ではこの曲は、ver6のラスダンっていうイメージ。
パニガルムもこの曲ですね。

大神殿は、7ではダーマとか?
ただ、僕にとってこの曲は、10の我が城、大魔王城の曲ですね♪



● トゥーラの舞~復活のいのり
前半のトゥーラは、リイマジンドで今、僕はこの曲を聴いているところ!
ユバールの民俗音楽っていう感じでいいですよね。
10では毎回、アプデ後のお話振り返りシーンで流れます。
トゥビコン曲って言えばわかるかな?w

復活のいのりは、同じくトゥーラで流れるのかな?
僕にとってこの曲は、ファラザードとインプットされています。
あの町に入った時の、エキゾチックなバザールの風景、忘れられません。



● オルゴ・デミーラ
もちろん7のラスボス曲。
壮大な敵に立ち向かう、そんな禍々しい感じがしますね。

10では・・・直近の大ボスで聴いたような、聴かなかったような・・・
変身前のときの曲ですね。



● 凱旋そしてエピローグ
7のエンディング曲、タイトル通りまさに凱旋そのものっていう曲。
でも後半は静かで、これまでの旅を振り返るような気持ちにさせる曲。
10で聴ける時はあるのでしょうか・・・




ここで、前半終了。
7の曲は吹奏楽になると、ちょっと雰囲気変わりますね。
でも編曲を選んでいるせいか、しっかり吹奏楽バージョンになっていて、
オケでも吹奏楽でも、どちらも素晴らしい曲たちです。

それでは、次の日誌では後半、8の曲へ!!





いいね! 21 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる