目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

次世代子分

ウクレ

[ウクレ]

キャラID
: AY181-108
種 族
: プクリポ
性 別
: 男
職 業
: スーパースター
レベル
: 143

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} {{ photoWorld }}
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

ウクレの冒険日誌

2026-10-21 17:14:21.0 2026-10-21 17:50:26.0テーマ:イベント

2:10/12 DQ1~3吹奏楽コンサート報告

この日誌は、10/12に長野市で開催されたコンサートの紹介日誌パート2!

1つ前の日誌では、第1部(DQ1と2の楽曲)を紹介しました。
この日誌は、第2部(DQ3の楽曲)の紹介です。

演目を全曲紹介し、DQXで使われている場面もお伝えしています。
ですので、曲シーンのネタバレが入っていますので閲覧ご注意ください。

ではでは、スタート!





   ~~~ コンサート概要 ~~~

「ドラゴンクエスト」ウインドオーケストラコンサート
 吹奏楽による「ドラゴンクエスト1、2,3」

 作曲: すぎやまこういち
 編曲: 真島俊夫
 指揮: 大井 剛史
 演奏: 東京佼成ウインドオーケストラ

 会場: ホクト文化ホール 大ホール
 日時: 2026/10/12(月) 15:00開演 [14:15開場]





~第二部~(全て3の曲です)

第二部は続けて演奏ということで、奏者たちがステージに上がる前に
指揮者の大井さんが登壇されて、5分ほど曲のお話をしてくれました。
大井さんのお父さんが長野県出身であるとか、そんなプライベートな話もw

すぎやま先生は聞き減りしない曲を作ったと話されているが、
演奏する自分たちにも、「やり減りのしない曲」で、何回演奏しても素晴らしいと思うとのこと。

序曲と3エンディング曲に用いられているモチーフの話や、
通常戦闘曲とラスボス曲、つまりゾーマ戦闘曲との作り方の違いなども話してくれました。
詳しい内容は、直接演奏に行った人だけの特典として、ここではこれくらいにしておきます☆

では、曲紹介に入ります。




● 世界をまわる(街~ジパング~ピラミッド~村)
最初はメドレーからスタート。
10では、ピラミッド曲だけ聞けるのかな?



● 冒険の旅
大人気のフィールド曲ですね。
10でも大事なところで度々流れますが、特に、ver4・5・6のクライマックスは印象的。
この曲は本当に吹奏楽にあう!!
勇ましい感じがまさにぴったりです。



● 海を越えて
3の海の曲で、10では未出。
吹奏楽のワルツもいいですね~



● おおぞらをとぶ
ラーミアの曲で、10ではレクタリスのテーマになってますよね。
フルートのソロが心を誘います。



● 戦闘のテーマ~アレフガルドにて~勇者の挑戦
3の戦闘曲から、1フィールド曲、そしてゾーマ戦。
10ではピラミッド戦闘曲や、コインボス三悪魔など、そしてゾーマイベントで聴けます。
どれも吹奏楽で聴いても感動は同じ!



● そして伝説へ
エンディング曲で、10では ver5ED曲ですね。
誰もが知ってる、DQを代表する曲。
今回も心から感動できました。



● アンコール ~コンサートセレクション~
曲はなんと、吹奏楽のためのオリジナル曲!
編曲者の真島さんは、すぎやま先生と相談してアレンジなく編曲しているが、
この曲だけは先生からOKをいただき、アレンジたっぷりに作ったそうです。
1から3の良いとこ取りの曲で、最初の序曲はジョン・ウィリアムズ風(スターウォーズなどの作曲者)でした☆

ゾーマ曲のアレンジは、ステージ上から音楽の波が押し寄せてくるような感覚を覚えました。
この曲はコンサートでも、アンコールでしか聞けない曲で、
毎回演奏というわけでもないので、今回聞けて本当に最高でした。





以上になります。
どの曲もとても素晴らしく、吹奏楽にあった編曲でした。

この楽団はいつも、カーテンコールの時間はスマホでのステージ撮影OK!
それを知ってたので、今回もしっかり撮影できました。

このコンサートも最後の拍手が鳴り止まず。
大井さんは戻ってきて、スコアを胸に抱いて、拍手をスコアにも受けてから、
大きく手をふって帰っていかれたのが、とても印象的でした。


心からの幸せでホールを出ると、長野の秋の涼しい風。
もう外は、夕暮れが近づいているような時間になっていました。
1時間45分ちょっとの至福の時間を迎えられたこと、とても幸せでした。


帰ってから、今回と同じ曲が収録された、
東京メトロポリタン・ウィンド・アンサンブル盤のCDをポチったのは内緒の話w

2年前の上田でのコンサートを紹介した日誌で教えていただいたCD、
ようやく今回買えました♪
明日届くはず☆




いいね! 17 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる