ほえ『つちみかど君!魔使のレベルが80になったよ』
女史『やっとですか?ずいぶんかかりましたねぇ』
ほえ『いやそこは流れ的におめでとうぢゃね?』
女史『いいえ!これは遠回しにご主人様の優柔不断さを指摘してるんです!』
ほえ『んあ?なにゆえ??』
女史『だっていつも日課終わってレベル上げでお出掛けになるじゃないですか』
ほえ『はい』
女史『出る時はスパスタなのに戻ってきたら魔使だったり旅芸だったり』
ほえ『確かに』
女史『なんて言うんでしょう…一貫性がないと言うか』
ほえ『うっ…(グサッ)』
女史『いい加減と言うか口だけと言うか…』
ほえ『ざっくし(;´_ゝ`)』
女史『だいたいそんなのだからこの前みたいな事になるんですよ?』
ほえ『な、なんでせぅ??』
女史『スマホでふくびき120枚引いて最高で5等だったのはどなたですか?』
ほえ『いやいやいやいや!バロさん連れてきたぢゃん!!』
女史『先日リオさん(サブ子)に土地を買ってあげたそうですね』
ほえ『え、ええ…まぁ』
女史『お礼に送った宝箱は届いたのか聞かれましたが?』
ほえ『(しまったー!連絡忘れてたー!!)』
女史『この話一つとってみてもいい加減ですよね』
ほえ『全くもって仰る通りでございます。。。』
女史『それと…』
ほえ『はい(まだあるんかー!?)』

女史『なんかこの写真、七五三みたいじゃないですか??』
ほえ『そ、そうかな?なかなかいい笑顔でボクは好きだな(汗』
女史『バロさんどう思います?』
バロ『そこで振るとか予想外。オレ動揺。まぢ勘弁だから。』
ほえ『ま、まぁとにかくあとはスパスタだけだからさぁ、頑張るよ(^_^;』
女史『そろそろ貯金もなくなってきたので金策も忘れずに』
ほえ『はい…かしこまりました(ノ_<。)』
なんか女房みたいなつちみかど女史なのでした。