(参考数値)
月末 メンバー登録数216名/前月比+4名(うちメイン151名/月内イン73名)
月内 入隊人数7名/除隊人数3名
日々の日誌を書かなくなり、ふと触れてアウトプットしたい話題に中々触れられなくなっている部分も出てきた
その代わりにではないが、このキャラでチームのリーダーやサブリーダーが集まるルームに参加する事に。
自分は一つのチームしか経験したことがないので、他所のチームの情報に物凄く興味がある
今の所、加入前に期待した程の情報交換はできていないが、
それでも、今まで関わりのなかった人との交流する機会を得られた事は非常に意義があると感じている
そのルームで知り合った方に、私の考えを述べるとともに
メインキャラでの報告とは、また別の視点の記事が書ければいいなと思う
さてリーダーを担当のプクリポは日誌で、
毎月記録データを使って、活動報告をしているのだけれど
メンバー募集の際に役立ってるな…と感じる事が多くなった
データと言えば、先日チーム加入希望の日誌のデータを取ってみたのだが、
加入希望者が避けたい条件に上げる事が多い項目は
・固定(相方、フレちゃ誘い含む)が有る
・サブキャラが多い
・大人数
の3つが上位でした
今回、自身が複垢という事もあり、
私的な"チームのサブキャラ"の考え方に触れたいと思う
※推測の部分もあるのでその点はご容赦

■まず、サブキャラの定義って何?
・キャラの強さ?
であれば、メインキャラだけど他の人のサブより弱い人の扱いはどうなってしまう?
・ログインの頻度?
では、メインキャラでも多くはログインできない人の立場は?
結局、メイン・サブの括りは、所持者の考え方ひとつで決まるもので
少なくとも、他人が判断できるものではないと思うのです
■なんでサブキャラダメなん?w
加入側の人の意向としては、"誰が誰だかわかりづらい"とか、
人数を水増しされた様な印象を受ける?と勝手に推測。
募集側もサブ加入を禁止している事も多い
これまた勝手な推測で、アクティブなキャラに加入してほしいという意味合いが強いのかな?と考える
ただこれ、加入側にしても募集側にしても、しっかり面談をして確認すればいいだけの話がするのです。
キャラの持ち主からすれば、キャラ毎の愛情に強弱もあれば、自分の分身だと均等に愛情を注いでる人もいるでしょう
"サブ"って単語から受けるイメージで単純に判断するのは何か違うなと思うのです
誰が誰だかわからないという話も、絡む頻度が多ければ勝手に覚えるものだし
頻度が少なければ、メインであってもサブであっても同じなのでは…?
なので面談での確認が重要と考えます
■サブキャラを持ってる人ってどんな人なん?
メインキャラと同じ人間だと言う事がバレずに何かしたいという特殊事情がある人もいると思いますが、
そんな人も含めて、"複数キャラ分DQに自分の時間とお金を費やす事の出来る人"
という事を見落としてはいけないと思います
言い方を変えると"DQに対して複数キャラ分の熱意を持てる人"と言えます

■当チームのデータで見てみると?
総メンバー数216名の内、メイン151名ですのでサブは65名
因みにチーム内に複数キャラを所属させている人は38人
この内、1ケ月以内にログインした人は29人
複数キャラ所持の人は実に76.3%のアクティブ率
全体平均のアクティブ率48.3%を大きく上回る結果で、
DQに対し多くの熱意を持っている人という事を裏付ける結果と言えるかと思います
複数キャラを同じチームに所属させるというのは、所有者の人からすると
リスクも結構大きな事だと思うのです
今やチャットを見るだけなら、1キャラさえいればどこチャで確認できますしチャットに参加する事だってできる
以前と比べて複数キャラを同一チームに参加させるメリットは減少していると感じます
逆にチームからの視点では、メインキャラが終わってる事にもサブで参加可能とか、
参加する職調整が容易になる等、活動にメリットの方が多いような気がします
そんな中、もう1キャラ入れていいですか?と聞いてくるメンバーの存在や、
そう思える環境を作り出してくれる一人ひとりのメンバーの想いがありがたいものなのです。

■私の考えの要約
・サブの定義なんて主観によるものなんだから、サブ・メインで分けるのナンセンスじゃないか?
・"サブ"と言う単語に踊らされず、そのキャラに対する主の想いを確認する事が大切
・複数キャラを持っている人は、自分の時間・お金を費やす熱意の多い人
ぜひ、何かの機会に色んな人の、"チーム加入に関わるサブキャラ"に関する意見を聞かせてもらえれば!と思います。
報告は以上!
まる