目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

夜の神殿の恋人

モモ・クレア

[モモ・クレア]

キャラID
: PT015-067
種 族
: オーガ
性 別
: 女
職 業
: まもの使い
レベル
: 136

ライブカメラ画像

2D動画 静止画

写真コンテスト

{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 

モモ・クレアの冒険日誌

2025-08-09 12:37:14.0 テーマ:写真活動

タレは甘え

風邪が治らないまま連休に突入したオガです・・・

しぐさ書・甘えていいよ

なんとフレさんに貰いました!

日誌で使ってと言われたので

急遽撮影回してます(しょうもないユーチューバーみたい)

本当にありがとうございますm(__)m

無理やりストーリー仕立てにしてみましたので

ご覧ください~


「もう帰るの?」


こいつは幼馴染のオガ娘、モモ。

腐れ縁ってやつでアスフェルド学園でも同じクラスだった。

大学のサークルの飲み会帰りに一杯やろうって言われてバーに来た。

何考えてるんだか、はよ帰れよ。


「なんか食べてく?」


期末のレポートをモモの家で協力して取り組むことに。

課題に集中してた俺は「あー、うん」と生返事をした。

しばらくするとキッチンが大爆発を起こした。


「待った?」


テスト週間も終わり、クラシックコンサートに誘われた。

俺はクラシックなんて聴かないのだが、いつもと違う雰囲気のモモに少し驚いた。

なにかが変わる気がした。






数年後、彼女はタレントになっていた。

今では連絡をとることもなくなり、活躍を聞くたびに思う。

甘えてくるオガ娘、その好意に甘えていたのは自分の方だったんだと。



短編日誌・甘えていいよ  ~完~






*:・゜。*:・゜*:・゜。*:・゜。*:・゜。*:・゜。*:・゜。*:・゜。*:・゜。*:・゜。*:・゜。*




まずはジャイロさんのオプハをお借りしたのでお礼申し上げます(4枚目です)。

ありがとうございました!

こだわりポイントはカメラ目線でしょうか。

ストーリーの方は意味わからない上に雑になってしまいました。

※劇場いったような雰囲気だしてますがチケット買ってません

少しでも楽しんでいただければ幸いです。

それではまたどこかで・・・

いいね! 104 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる