やっぱり「バトルパッツァ」がムズカシイ‥。
「星2」どころか「星1」あるいは、焦げ焦げで「星ナシ」がボロボロ出来上がる。
道具鍛冶や木工は、一点集中の会心狙いを繰り返して全体を仕上げるが、調理は「素材全体」に火を通して仕上げて行く。
この「全体」という所がミソで、狙った所に会心は入った物の、他所が焦げて「見るも無惨」となってしまう。
バトルパッツァに限れば、材料を端に寄せて平均に火を入れる、いわゆる「ドーナツ」焼きで進めて行く。
YouTube 動画を参考に、その様に進めて行くが、工程の後半で、アドリブ対応が必要になった場合、ここで技量の差が出る。
動画配信者の説明も、人それぞれで、道具鍛冶や木工の様に「決まったパターン」は、無い様だ。
職人練習場で60回ほど練習したが、あまり進展ナシ‥なので、今日はココまで。