目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

ビギナーズラック

ぎのらん

[ぎのらん]

キャラID
: TI597-293
種 族
: エルフ
性 別
: 男
職 業
: 魔剣士
レベル
: 138

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

ぎのらんの冒険日誌

2025-06-04 00:48:19.0 テーマ:職人活動

出来ないのが、楽しい!

相変わらず、バトルパッツァに苦戦していて「星3」が出来るのは、偶然が重なった時位だ。
それでも、最初の頃より「星1」が減って「星2」が増えて来た。

調理職人は、まだ駆け出しなので、作業後半の「アドリブ対応」が上手く出来ない。
ここで止めれば、星3は無理でも、星2なら射程圏内と言う時がある。
ん〜もうチョットと、欲を出して「要らない事」をやらかして、焦げ焦げのパァにしてしまう。

上手い職人なら、全体を見渡して、あらかじめ対応策や、リカバリーも出来るのだろうが、駆け出し職人では、そんなウデも無い。

ただ、最初の頃よりは、多少なりともマシになった気がする。
あれこれ試行錯誤する内にアドリブ対応の「引き出し」が増えて来たわけで、それがまた楽しかったりする。
別の見方をすれば「技術の伸び代」がある「今」が職人の一番楽しい時期かも知れない。

もっとも、「ヤバそうやけど、あとチョットやさかい、イテまえ!」で、結果「焦げ焦げ」の悪いクセを治さないと‥‥である。
 
いいね! 5 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる