目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

初心者

はるあき

[はるあき]

キャラID
: RJ946-982
種 族
: ドワーフ
性 別
: 男
職 業
: 旅芸人
レベル
: 138

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はるあきの冒険日誌

2022-12-10 01:30:07.0 テーマ:その他

降り立ったチームは〇の惑星のバナナ共和国だった。

僕が2013年に降り立った、ぼっちが所属していたチームのお話をします。

2013年夏、友人の親友の3人がチームを離脱して引退をした。理由は、ぼっちが問題を起こしてリーダーがぼっちの肩を持ったことに対する不満からだった。そして友人はインをしなくなった。

そんな時に僕が加入をして、チームをもう一度立て直しをした。
チームでは、ぼっちが友人を虐める態度とリーダーの協調性に欠ける態度が問題に映った。

コインボスはもちろんの事、強ボスですら倒せない。
独り善がりで協力しない二人がいた。

人間性の低い二人が友人を虐めている。そこに漂着した。
そうあの名作の「〇の惑星」のようだった。

ぼっちとリーダーの個人的な感情で不当な裁きが行われる。人治主義政策だった。〇が好きな、バナナ共和国だった。

僕が加入して、フレを招待をして、ぼっちと一緒に、コインボスに行った。簡単に勝てた。そしてリーダーも入れた。それも勝った。そして友人が復帰をして入った。その日に勝てた。

チームでコインボスを勝てる様になる。一つの達成感で纏まりができた様に感じた。

しかし二人は自分勝手な性格で協調性に欠けた。

チームの分断の始まりは10月19日のバラモス戦だった。
友人がぼっちに騙されリアの用事を取消てインをした。そして僕に誘われていないと断らさせた。バラモスに勝利後、友人は事実確認の為に待っていた。僕は事情を説明をし、お互いに、ぼっちが騙したと分った。

そして、災厄の王との決戦で、友人を冷やかしていた。
「何であんな奴が入るんだ」
僕は負ければ友人が冷やかされるので必死で戦い、勝利を収めた。
しかしぼっちは「もし負けたらうちらのせいにされた」と友人の悪口を言った。

友人が僕の家に来た。
「あの戦いで自分が約に立っていないような気がして」と随分と気弱になっていた。

僕は開口一番に「蕭何の働きだったよ」と言った。
友人「そんなに」
僕「補給をしてくれたらから僕らは安心して戦えた。だから勝てたんだよ。それに本来は活躍できる職業で行き活躍できたはずなのに頑張ったよ」と。

友人は与えられた任務を忠実に完璧にこなした。

その行動は、次への闘いに期待できる。しかし、忠実に戦わなかった人と、驕り悪口を言う人は期待できないと見ていた。


分断。ぼっちが友人を虐めることにより始まった。


そして新たな問題が起きた。ぼっちが彼女の事に惚れていた。僕が引退をした後は、必ずや彼女をチームに招き入れ、リーダーの見ていないところで友人とその友人を虐めるであろうと思った。

僕が色んな根回しをしたが、ぼっちは彼女に「僕がチームで彼女を外そうとしている」と手紙を送った。

ここの箇所は尋問中の為、事実が明らかになるのを待っている。

ここからがぼっちの手紙に残っていた。
彼女「僕に嫌がらせをしてチームから追い出して、代わりに私が入ると」

自分から誘った手紙を削除して、この手紙から証拠を残す極悪人。言わばバレた時に、彼女から誘われたと責任転嫁をして、攻撃の対象を彼女に向け差す狙いがあった。

彼女からの返信は仕方がないことだ。しかし、自ら誘って置きながら彼女をも陥れる卑怯な、ぼっちが問題だ。

2000日間のストーカーは、これをバラすと言う脅しの意味も含んでいた。そして終始冷たい態度で接した彼女への恨みの感情があった。ストーカーを公にする事で、相方であったと認めて欲しかった。


さて僕が彼女を外すと言ったのは事実です。
彼女とリーダーとの関係は良くなかった。そしてリーダーの代わりに彼女を誘うと、リーダーが仲間外れになるのを問題視した。彼女を外しリーダーを入れると、リーダーと友人に宣言をしました。

彼女はPSと人間性に著しく問題があった。
立ち回りが悪くこれからのボスに勝てないと見ていたので、代わりにリーダーを入れると友人に伝えた。ぼっちもど下手なので外すと。

彼女の人間性は当時は僕のみが知っていたけど周囲には口を閉ざした。今は彼女のご主人の発言により僕の見通しが正しかったと証明された。

そう彼女を招き入れれば、友人が彼女にも傷つけられる。また、ぼっちと彼女は学習能力が低いので、コインボスにも勝てないと見ていた。

そしてぼっちはポイっと捨てられて、周りから馬鹿にされ大きく凹むと見ていた。

理性と知性に欠ける、ぼっちは、家族や同級生、仲間のことを考えずに彼女との相方を求めた。

大きな爆弾の導火線に火を付けた日でもあった。

僕は見抜いていたので、どうやって爆発させるのかの策を考えた。

そして大勢の方々のお陰で、住宅村暴言BANで爆発した。
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