9年前の12月の話をしよう。
チームに魚男の友人のドワ男が加入した。彼は温厚な人柄で争いごとを好まない性格でした。
ドワ男がインをしない時に僕がチムチャで
「ドワ男さんがチームに加入して益々楽しくなりましたね。早く一緒に遊べる様に手伝いましょうよ」と言った。
ぼっちが「ドワ男の奴は生意気だ、何であんな奴を助けなければならないんだ。今迄の俺の苦労を味わえ」と悪口が言った。
僕は「どうしてですか。チームに新しく加入した人を助けるのが道理ではありませんか」と返した。
ぼっちは詰まった・・・。
そこで、*ー***となった。
ドワ男がインをした。そして僕に「ありがとう」と言ってくれた。
何と非表示で遊んでいたのでした。
ぼっちは陰で悪口を言ってたのを聞かれいた事に気が付いた。しかし謝らない。
そこからお仕置きが始まった。
僕が仕掛けたメルサンディ村のバナナトラップ事件と、魚男が仕掛けたリンジャの塔での大惨事のショックで、1週間もカジノに引き籠った。声を掛けても出てこない。アストルティアの廃人となった。
それを横目に魚男がストーリーを進める。呼応して僕も進める。そして二人でクリアーをした。背後からぼっちが必死で追いかけてきた。魚男が過去にモンハンで置いて行かれてパソコンを壊したと言い、置いて行こうと言った。しかし、僕は待ってあげようと伝えた。
態々、ぼっちを待ってあげて一緒にクリアーをした。
それが三人が仲良く遊んだ最後の思い出だった。
その後、最も厳しいお仕置きが待っていた。
それは奥さんが悲しむ、チムメンを虐める警告でした。
そうあの伝説のオガ男バニーの出現でした。
お正月で物凄い反響でした。
リーダーは本当に間違えたようですね。
ぼっち「リーダーどこに行くんですか、ここですよここ!」
リーダー「ここにお前がいるじゃないか」
ぼっち「違いますよ。僕はここのいますよ」
そのやり取りが妙に面白かったのを覚えています。
魚男をスマホが騒々しく鳴り響いた。多くの仲間から賞賛の言葉が届いた。
そうこれが魚男グループの話でもある。
そしてぼっちが嫌いなグループも呼応してくれた。そのグループの影響力が強く、次の住宅村暴言BANに向けて追い風となった。

最近、ぼっちの大好物の料理の話題で盛り上がっています。
ツボの中に白菜を入れた後、トリュフを入れ発酵させ、最後に味を調整する為に唐辛子を入れます。
魚男は、ぼっちを楽しそうに弄っています。
ぼっちも遊んで貰って喜んでいます。
手紙と通知表とトリュフの話題で、当分は、話題には困らないでしょう。
そして奥さんの英語のテスト。合格点は90点です。
90点未満で勉強時間が1時間増します。
試験問題は出来たと聞いています。
皆の予測は何点でしょうか?
僕は85点で不合格と予測します。
通知表で英語2,他1の学力です。
2月生まれで早生まれのハンデキャップがあるからかも知れません。