僕の最大のトラウマです。
僕は彼女の本性を見抜いていた、しかし彼女の事が猛烈に好きなお馬鹿さんが、僕に嫌がらせを働きチームから追い出した後、彼女をチーム内に招き入れて、チムメンが虐められました。
僕はチームメンが虐められ壊れる事が分かっていました。それを全力で止めました。しかし発情した犬の様な執着心に負けました。
僕は彼女と仲が良く。2013年10月位に彼女から話を聞きました。
初代チームリーダーの話
中学生だけど学校にも行かずにゲームばかりしている。親子ソックリでスケベでナンパばかりしている。誰でもチームに入れるから人間関係がギスギスしている。父親は、アイツは生まれた時から親の言う事を聞かず、学校にも行かないと言っている。チーム内でリーダーの事を悪く言う人が多く出てきて、私からリーダーに話をして出て行ってもらったの。
3つの矛盾があった。
1.中学生がナンパするのか?勧誘行為ではないのか。
2.学校に行かないと父親の恥を何故チーム内で流布するのか。
3.チームを出ていくのは、彼女ではなく父親が話をするべきでは。
※全て嘘でリーダーを追い出す為に作られた話でした。
そして災厄の王の討伐にチームメンを選ばずに彼女のフレを選んだことを不審に思い、僕はぼっちに伝えた。
ぼっちは無視をした。逆に彼女と共にチームを乗っ取る野心に火が付いたのでしょう。
頭が悪いから彼女の発言のヤバさに気が付かなかったのでしょう。彼女はオジを利用して自分の都合を押し通す人と分かりました。
彼女の2代目チームリーダもその一人であり、目出度く、ぼっちもお仲間入りをした。
僕が奥さんが悲しむし君も傷つくから、彼女との関係を断ち切る様に老婆心ながらの助言も見事に裏切られた。即日で彼女に僕の悪口を吹き込んだ。
12月30日に僕は決意を決めた。彼女の反応が27日から明らかに変化があったので勝負に打って出た。ぼっちの日誌に「あのチームとは付き合わない」と書き込んだ。ぼっち以外のチムメンは僕を指示してくれた。ぼっちがぼっになった。
ぼっちは彼女との交渉が好転し喜んだ。それは表向きであり象徴が作られた日でもあった。
もし彼女を招き入れチムメンを虐めるのならば容赦手加減しないぞ!と主張した。
リーダーが職場でぼっちを呼び付け、彼女を切る様に優しく諭した。相方となれば職場でも噂になり混乱すると言う事だ。職場で噂になると言う事は奥さんの耳に入ることを示している。
ぼっちからは傲慢な態度で上目目線で一方的に切れと言われたと齟齬がある。
リーダーは僕の家に遊びに来てくれた。僕は嬉しかった。これからリーダーと仲良く一緒に遊べるんだと。しかし、ぼっちだけ来なかった。裏で彼女と交渉を進めていた。
しかし彼女は恐ろしい人です。
初代チームリーダーを追い出して、そして僕をも押し出そうとする魔女です。
そして僕はぼっちから嫌がらせを受け、リーダーの書き込みを見てチームを出て行った。
今になればリーダーは自分の命令に従わなかったぼっちに腹を立て、ぼっちに痛い目に会わせる様に仕向けたと思います。
時は半年進み2014年6月に2代目リーダーが離脱をした。理由は、リーダーに従うチムメンが、彼女がチームに勧誘したオジに嫌がらせを受けたと言う事だ。
そして彼女は3代目チームリーダーになった。
リーダー2人を追い出して・・・
恐ろしい魔女です。
彼女の性格を見抜いた僕と、ハニートラップに掛かった3人は愚かです。2人は引退をして、ぼっちだけが残った。
彼女はお酒を飲みながらインをしていた。
ご主人の話では食事中に既に手が震えている。アル中の初期症状。
飲むのは500mlの缶ビール2本。女性にしては物凄い量だ。
酔っぱらって火病を起こし絶叫している時もある。
中学時代はヤバくて避けられていた。
僕はうっかりと口を滑らせてしまったことがある。彼女の住んでいる県をぼっちに教えたことだ。その後、彼女の手元に「大阪で会いませんか」と手紙が3通届いた。
口は禍の元である。魚男やリーダーにも隠していた。
僕は彼女から別れの手紙3通を受け取った時、絶望した。ぼっちにチームが乗っ取られ、チムメンが虐められると。
気持ちが悪いから即捨てた。
ぼっちはその話を聞いて、どうして俺は手紙も無く無言で切られるんだ。そして、どうして優しくしてくれないんだと嘆いた
魚男の前で語った事を、奥さんの前で語れば良い。
彼女の心の扉は永遠に閉じたままだった。
どんなに貢ごうが、シナリオを手伝おうが、口すら効いて貰えなかった。その無念がストーカーにつながったのだろう。