いよいよ、明日から予備校の勉強合宿が始まります。
明日の朝に新幹線に乗車してお昼には都内に入ります。
息子さんが勉強で頑張るのだから、安心して勉強に打ち込むには、父親の行動で心配を掛けない事が最重要ですね。
ご近所の皆からも、外出するなよ!とか言われています。
え?外出だけでヤバイの?と思います。
それは、ポケットの中に同人本をしのばせているからです。
それで近所を散歩しているんですね。コンビニに入ったりもします。本人は、奥さんに注意されるまで、間違った行動であることをしりませんでした。
だから、小学校低学年の様に、具体的に言わなければなりませんね。
ご近所の皆様方は、しっかりと行動を監視して注意をしましょう!それで、息子さんが安心して勉強に打ち込めます。
しかし英語と国語が苦手と言っても共通の得点率では、そこまで低くはないと思います。しかし大学受験では数学は不安定要素です。英語・国語・理科で点数を固める方が合格率は上がります。
これは僕の経験上の反省からもあります。数学の平均点が低い時は、万数が上にあがります。しかし、高い時は下がります。しかし、その他の教科で固めると、常時高い位置をキープできます。数学はできて当然の話です。
多くの学問に数学力が求められます。
数学は学ぶものでは無く活かすものです。
中堅国立大学の数学科で学ぶことは、社会人になり何に活かすのでしょうか。大学は専門的な学問をする場所です。数学を学び何の役に立つのでしょうか。是非とも卒業生に説明をして頂きたいですね。
今の仕事は、一応、IT関連ですか。
オペレーターですけどね。
オペレーターは経験を積めば誰でもできます。しかし上積みがありません。数学科をご卒業されて、オペレーターですか。
もっと論理的が必要で上積みのある仕事をするべきでしたね。
これでは、僕の足元にも及びませんね。
仕方ありません。そもそも高校受験、大学入試センターの双方で8割を切りましから。数Ⅲがないセンターで・・・・・。
数学ができない自分を大学で出来る様にする。
素晴らしいですね。
でも、そこに拘らなくても良かった。生産性を考えましょうね。