3日は比較的穏やかでした。
と言いつつも課題を与えられて、仕事をしていました。
最後の一つは時間が掛かるので、もう少し時間が必要ですが、重要な課題を終えました。
4日からも休みなく働かなければなりません。
これほど充実したGWはありません。
九州への出張を控えるえりぃと君は、奥さんの尻に敷かれる楽しいGWを過ごしています。息子さんは大手予備校の合宿で6日に帰宅をします。携帯電話はつながるけど、ネットは不通で勉強に集中できる環境を与えられています。そして合宿代も良心的な価格です。だから何度参加しても経済的負担は少なく、且つ、成果が現れますね。
僕も出張を控えています。西側への出張ですが行きの新幹線と宿泊先の予約は入れました。朝食をしっかりと食べて健康を維持するのが出張で最も求められるスキルです。

息子が受験する大学の寮について調べていると、寮に食事がないと知りました。息子に尋ねると、知っていたと、自分のことだからしっかりと調査をしているんだなと感心しました。
中学の時から自身の将来をネットを通じて情報を得て、自身で決定をしています。ここが他の子と違うことです。自分で考えて自分で行動をする。私が小学校の時から意識的に誘導してことです。
予備校も二つあるけど、オンラインがあるのは一つだけなので、オンライン受講のある方に決定しました。地方系の塾は予備校は眼中にありません。それは、首都圏の情報に乏しいからです。首都圏の人と接することで首都圏の大学の情報を得て、目指す気持ちを強く持てるからです。社交辞令ですけどね。本音は東大一本でした。
浪人は気にしていません。志望大学が違えば対策も違う。自分が受かり易い大学を目指すのがセオリーです。息子は総合力が高いのが長所です。
えりぃと君の息子さんも、父親の指導方針が適格ならばと悔やまれます。合格には2年はかかるでしょうが、合格する事が大切です。浪人は仕方ありません。
夏の合宿も最高の様ですね。日数は7日間ですが、自然豊かなな避暑地と言う抜群の環境で、そして、いくつかの夏の風物詩が楽しめます。一生の忘れられない思い出になるでしょう。
えりぃと君の様に資質が無い人には高嶺の花とも言えますね。
えりぃと君に足りないのは、言葉掛けです。そもそも京大志向と言う考え方事態が間違っています。全国各地から優秀な人材が集うのは東大です。最初からボタンの掛け違いが起きていました。僕は適切でしたよ。理系は開成と灘と一緒に学ぶのは大変でついて行くのが大変だ。文系ならば勝負ができるから文系で目指しなさいと。大学受験の勉強を始める前に言った。鉄緑については、中一の時に話をしただろうってな。
鉄緑よりも、鉄緑に通わなくてもできる灘、開成の方が手強いのです。天才を目の当たりにすると、流石にとなるのが理系です。しかし文系は積み重ねです。見識の広さと学問の深さが問われます。息子の性格上、文系の方が向いていると判断をしました。
父親として適切な助言どころか・・・・・のえりぃと君!
息子さんが勉強に打ち込める様に、態度を改めた方が良いよ!
何ならば心のケアの為に同級生を紹介しても良いぞ!
ごめん、ごめん、被害者の為のケアが専門だった。君は加害者だから受診できなかった。