今日も魔法の迷宮を周回して剛勇のベルトを作りました。
HP+3埋めの理論値ができるまで、エナジー合成が2回。
仮に30回までならば理論値1個しか付いていなかったでしょう。
10回なので2日間で終わりました。
そして、もう1キャラも完成し、残り1キャラです。
困るのが寄生です。オートマですから不安定な構成の中での寄生は迷惑ですね。何も知らない初心者としても空気を読みなさいと思います。
キャラを強化して、自分が活躍できる!これがゲームの楽しみからです。

一度だけマッチングをすると
「!」、「っw」とチャットがありました。
僕のお陰で安定してたので感謝しなさい!
違いました。誰かさんもいつもマッチングすると同じメッセージが送られています。もしかして人違いでは?
困りますよね。不快ですよね。彼と一緒にプレイをした人は。
グレンの教会前でも無視されていましたよ。

しかし近年の学力の低下は大問題です。
戦後の教育方針の流れを見る限り、我々の世代は内申書評価が採用された時代でした。その前は内申書評価もなく、数学の難易度も高く、純粋に頭の良い人が進学校に入り大学へ進学した。
超ガリ勉優等生君は我々の世代なので、内申書評価が採用された時代。内申書はとても素晴らしかったが、当時は業者試験の偏差値教育でもあった。肝心の偏差値が足りずに泉を諦め下水へ進学した。
その8年後には業者試験が廃止となり偏差値教育が終焉し、真のゆとり教育が始まった。義務教育のオワコンが始まった。
このような教育方針の変化が何をもたらすのかを理解できていない人が多い。真面目なだけで思考能力の低い人が社会に送り出され、科学技術の衰退、ポピュリズムの進行など、様々な理由から国家衰退につながります。
共通試験は思考能力が問われるので素晴らしい受験改革です。Aランク大学以上の格付けが明確となりました。Bランク以下は烏合の衆です。
AランクとBランクは明確な差があります。学習能力に差が有り過ぎます。頭の中に素早く様々な情報が入るAランクと、何度も反復しなければ入らないBランク。そして思考能力にも大きな開きがあります。Aランクは本質を見抜きますが、Bランクは本質を見抜けない。そしてAランクは自分を良く知っているけど、Bランクは自分を知らない。自分を良く知った上、進み道筋や学習の仕方などを考えて行動するAと、自分を知らずに要領が悪いBランク。
左程勉強をせずにBランクは要領が良くて合格ですが、優等生のBランクは柔軟性に欠けるが故、社会人になった時の成長力に欠けます。
超ガリ勉優等生君は、優等生君が活かされる仕事をなされています。不平不満を言わずに仕事を黙々とこなす事が評価されています。彼がどのような仕事をしているのかは予測が付きますが、私には退屈過ぎて飽きて長続きしないでしょう。そこが彼の良いところです。
毒魔とぼっちの違いも、真面目か不真面目かです。能力と人間性は同等です。真面目に努力をしているから課長で、不真面目は末端の従業員です。
彼等よりも超ガリ勉優等生君の方が遥かに優秀ですね。
僕の下の子も頭が良くて、教えていないのに自己学習して平仮名が読める様になっています。どうやら2歳の時に覚えたようですね。3歳で絵本を読むのは当然ですけど、今は平仮名すら読めない子が多いのです。
保育園に通わせていますが、読めない人は、ぼっちと同じ〇〇園に転籍させた方が良いですね。
僕は1歳で足し算、引き算を覚え、3歳で複数桁の足し算引き算ができました。アルファベットは2歳です。
超ガリ勉優等生君の幼い頃を知りたいですね。
3歳で成人誌に興味を持つとか(笑)