何だか無償にドレアをしたくなりました。
ほら、とてもヤバイ雰囲気が伝わって来るでしょう。
そう言えば昨年の秋だったかな。
僕が書いたとある記事に対して、陰で悪口を言われた。
その内容が正しいと判明し、悪口が間違えていました。
思考能力が足りないから本質が見えないのです。
仕方ありませんね。地元では下水と馬鹿にされ、隣県では隣県で年20人以上東大生を送り出す高校よりもレベルが高いと言うジョークを流され。地元で馬鹿にされているにも事にも気が付かず、OBが隣県で自慢気に言う馬鹿さ。しかも昨年はAランク大合格者ゼロ!
僕の常識では進学校と言えば、Aランク大が当たり前で、私立やBランク大は負け組です。金がなくて仕方なくとか地元の大学とか、地方ではありがちな話ですね。

ぼっちですが、小5のある日、突然、父親から「お前みたいな奴に食わす飯はねえ」と言われ、夕食からメインディッシュが消えました。両親と弟は美味しいのを食べているのに一人だけ。ご飯、味噌汁、和え物のみ。
学校給食の肉や魚が唯一のご馳走でした。
高校時代は、髪型を丸坊主にしていました。偶然にも中学の同級生がいて、バリカンで丸坊主にしてもらい理容店の代金を浮かせ、その謝礼として同級生に奢り、残った分で買い食いをしていました。
それを見て、僕が嘘を書いたと言い、陰で悪い奴だと言った人がいます。彼は何と思ったのでしょうか?
まさか髪を切ってやったからお金をよこせと恐喝されていたとでも思っているのでしょうか?
思考能力が足りません。
恐喝をするならば、暴力で脅してお金を巻き上げます。監視役も用意して実行します。理容店代だけでは済まず、お小遣いも巻き上げられます。
僕は割り勘と聞いたので、お互いの合意で行われたと読みました。
ぼっちは、狂暴な彼女の同胞から身を守る為に、同じ中学の同級生の懐に入り込み、身を守っていたのです。その手段が、髪を切らせて浮いたお金で奢っていたのです。自分の身を守る為に思いついた手段と見ています。
彼女の同胞とは、彼女の出身は長崎県の隣にある島です。その同胞が、ぼっちの高校へやってきて学校内は荒れた。
僕は真っ先に彼女の素性に気が付き、ぼっちを助けようと尽力しました。それは、ぼっちも大切な仲間だからです。
魚男の証言でもわかる通り、第一声は、彼女に騙されて利用されるから二人を仲違いさせようでした。男性は暴力、女性は騙しですから、関りあってはならないですね。

日本猿君は、やっぱり思考能力が低いですね。
少し考えれば分かるはずですよ。
昨年のお盆の住宅村パーティでも、「どうして住宅に戻ったんだ」と首をかしげていました。
情けが無いですね。
魚男が住宅村パーティをやりたかった。
だから僕がシナリオを立案した。セットは君の息子さんが用意をした。
魚男と、ぼっちの奥さんが騙し役でスッカリとぼっちは騙された。
インをする際には、住宅でスタンバイしている。ぼっちは石で帰宅をするが、後ろを振り向かずに真っ先に自宅に入る。自宅に入り安心をした後に、家の外へ出る。
バーン!と大勢に歓待され驚く!
とここまで予測をしていましたよ。
キャラデリフェイク&住宅村復帰パーティ事件です。
これ、やられた方はマジで腰が抜けますよ。廃人になっていましたよ。
とりあえず、僕の悪口を言った事を謝れよ!
中学時代は深夜に外出して自販機本を購入。高校時代は、深夜に何をしに出掛けていたのかな? 同級生の家に卵を投げるためですね。
しかもカバーを開けるバリバリっという音が響き渡っていたようですよ(笑)
流石に、卵投げはシャレにならないから、社会人時代の同期達には内緒にしていたようですね。趣味がアブナイ人から、本当にヤバイ人に昇格するところでしたね。何よりも知人の方のメンツもあるでしょう。こんなのと同級生だったなんて恥ずかしいですよ。
何なら合コンの話でも始めようか。