今日、新たに耳にした情報をお届けします。
日本猿君ですが、息子さんの教育の妨げになり、又、受験勉強の邪魔をしたと言う事で家族から責められています。
彼の行動が息子さんの受験勉強の妨げになったと言われています。
その通りです。
今に始まった事ではありません。小学校5年生から始まりました。
日本猿君が息子さんの勉強に介入した時期は小学校6年生です。理由は真面目に勉強した自分よりも遥かに高い点数を取る息子さんに期待を掛けて教育を始めました。
どんな教育なのか?
簡単な算数の計算問題をさせて間違えたら、鉄定規で叩く体罰ありきの無能な教育です。
日々繰り返される体罰に辟易とした息子さんは、自習をしようとしらた介入して、体罰をする。その繰り返しで息子さんは体罰を避ける為に学習を辞めました。
鶴亀算は?ニュートン算は?と小学生で大切な計算があります。考える楽しみを授けずに、単純な計算を間違えると体罰を振るうと言う拷問に近い教育を施していました。
僕は違います。しっかりと教えましたよ。最も嬉しかったのは、小学校3年生の国語の勉強の仕方を授けた事を息子が覚えていた事です。無能な嫁がいない日に、90分程の講習を行いました。主に学習のポイントです。それを契機として息子の国語の成績が大きく伸びました。小学校5年生の時に社会の勉強法を授けました。ワードを覚えるのでは無くて、その時代の背景を想像して覚えなさいと。例えば、刀狩な何故行われたのか?太閤検地、座も情景を考えれば答えは簡単ですね。そうです。咀嚼して理解する事を授けました。本居宣長の国学は近代社会において重要な役割を果たした事も授けました。
理系ですが文系も要点を纏めて指導できます。無能な学校の教員よりも適切に指導できます。地頭が悪く精一杯努力をして社会的評価の為に教員をしている無能な輩には負けません。
僕は心から子供を伸ばすつもりで教育をしていますので、咀嚼ができずに、単語の詰め込み教育、単純な計算練習を優先する無能な父親を軽蔑します。
学問は自由である。これを小学生に解かなくてはなりません。
僕は胸を張って言い切れます。
僕の息子は数学が苦手です。
僕は息子よりも高いレベルの小学校で、算数の天才と呼ばれていました。僕は勉強をしなくても速さ正確さ応用力で優れていて、全く授業に参加しない、宿題もせず、勘だけで点数を取っていました。中学になればペラペラと教科書を眺めるだけで満点に近かった。
息子は、僕のレベルまでではありませんでしたが、国語の才覚があり、それを見抜いていたので文系に進ませました。数学が出来ないと言っても旧帝の理系レベルは楽勝にできますが、東大では通用しないから文系を目指しなさいと指導しました。国医にも入れるが、息子は医者にはなりたくないと固辞した為、文系を目指す事にしました。
文系を目指すに辺り、大学受験では勉強をしなければならないと伝えました。理系はセンスで当日点で変わりますが、文系は積み重ねが重要です。日々の努力の蓄積だから勉強をしなければならないと言う助言をしました。
日本猿君は?と言うと、体罰は常識、高校に入ると放置して同人狂い。父親の役割は働くだけですか?僕よりも少ない稼ぎで、息子さんへの指導もできていない。それでは、半分程度の働きですね。
東大受験は1点、2点の僅差です。漢字一つで合否が変わる事があります。文系は積み重ねですが、理系は当日のコンディションが求められます。僕はコンディションに影響されるのを回避する為、文系で目指しなさいと助言をしたくらいです。
息子さんのコンディションを整えるのは父親の仕事です。1%でも多く点数をもぎ取る。それが父親のワンプッシュです。
僕は、1%でも多く取らせるに辺り、相応しい態度を取る事を念頭において行動をしていました。
親子が二人三脚で掴み取る東大合格です。
本来は僕が行くべきだった大学。その道を息子に歩ませるのが僕の目標です。レベルの低い大学にしか入れなかった中年オジには理解ができないレベルの話ですね。
公立の学校レベルの教育ができれば優等生です。笑えますね。
レベルの高い人と接した事がない。京大数学科程度で優秀と勘違いする無能さ。世の中には上には上がいます。
ハッキリ言いましょう。日本猿君が優秀と思った人よりも、息子さんの方が数段上です。短期間でこの成長は天才です。
父親が才能に蓋をして来た罪は重いですよ。
僕は才能を開花させ潰さずに保護して来た立場です。
これは胸を張って言い切れます。
日本猿君の息子さん、自我をだせば覚醒しますよ!