先日version4をクリアしました!
モヤモヤと傷心を積み上げながら完走
全体的に救われないストーリーとifを求めたくなる結末でかなり好みのversionでした
そんなversion4の感想を思い出と共に書いていこうと思います!もしよければ見て頂いて感想を語り合えればなと!
とはいえエテーネ王宮に行くまではいつも通りというか淡々と進めていく感じでこれといって強く印象に残った事は無いんですよね
クオードに対してなんやこいつ!と思ったり途中で出たメレアーデに絶対未来から来ましたやんと思ったりとキャラ達に色々思ってました!
そしてその中で一番印象的なのがベルマなんですけどね・・・なぜ印象的かというと、直近でふくびきしぐさ出ましたよね
そうジャッジメントです、余裕でベルマのジャッジメントしぐさが脳内再生出来ました。もはやベルマの為のしぐさみたいだなとくだらない事考えてました
最後までちゃんと悪でこいつ!!!と何度も思ってました
そしてクオードと再会してからはランプを作って館でギミック解いてとしながらクオードについて少し知る事ができて第一印象に対して好感度が上がりました
第一印象が決めつけが凄くて頑固なんだなと思ったけど、再開してからはザグルフとディアンジという癖が強い臣下の才能を見極める才だったり、姉大好きなシスコンだったりと色んな面が見えましたね
王宮についてからはあっち行ったりこっち行ったりと奔走して忙しかった
だけどファラスの登場時にしっかりばっちり戦闘しててテンション上がりました!おおおお!戦ってる!とw
その後はとんで、クオードが王に罪を問い質す所ですが結果的には失敗という詰めの甘さと衝動に駆られたのかなという見通しの甘さが可愛いなぁと思いながら見てました!まぁそんなこと言ってる場合じゃ全く無かったですけどね!!!
処刑の場面ではベルマを蹴り落としてぇと思いながらワチャワチャして今までのキャラ達が助けてくれたのが楽しかった
遅れながら登場したクオードに対してもクオードおおおおおおお!ってなったけどなんか置いていく流れになってえっ!?一緒に戦お?拳でもやるよ?と思いながらストーリー見てました
動けるようになった瞬間速攻で戻りましたね
置いてくわけねぇだろ!ってw
割とこの時には好きでしたね。頑固だけど仲間想いで律儀
そのままなんやかんやあって最後ははぐれる形でversion4.0は終わりました
次会った時、一緒に戦う時の為にと願いを込めてクオード衣装に合わせたドレアを作りました

version4.1は古のグランゼドーラ
エテーネのお話じゃないのかと4.0のキャラとの再会は厳しいのかな?と少し寂しく思いましたが4.1は4.1で面白かったです
ほとんどカミラのお話って感じでしたが未来が変わりそうな雰囲気を出しながらなぜか最終場面でカミラがいなくなるという
普通に頭の中が?でいっぱいでした
そして理由も分からないまま4.1も終わったのでこれが一番のモヤモヤしてる部分ですね
4.1の最後にはなんとファラスが現代に登場!
この時はおお!じゃぁ他のキャラも!?とワクワクしました
4.2はオルセコのお話
version4の中だとなんだかんだここが一番好きかもしれない
王による身勝手な圧制とそれに頭を悩ませている兄弟
グリエがギルガランをかばい命を落としてしまい、兄の想いを抱え民衆の声に耳を傾けるようににったという内容と、元から優しい所と責任感が強かったんだろうなと伺える部分もありギルガランもかなり好きになりました
ちなみに第一印象は縛られて斧で斬られそうになってたので「キャー!ヤメテー!耳返してー!」とか思ってました!(第一印象?)
そしてここでも最後にメレアーデが合流
もうすぐクオード合流なるか!?とワクワクしてました
書ききれませんでした!part2へ続く...