2026-08-10 19:29:53.0 2026-08-10 20:01:50.0テーマ:プレイヤーイベント告知
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ロールプレイイベント 「迷宮バトルロワイヤル」
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| イベントの内容 |
アプリがブラウザの使用を推奨。
『初心者向け講座』(既読の場合は読み飛ばし推奨)キャラクター設定を作ってみよう! 当イベントは参加者が作中世界であるアストルティア(+魔界など)の住人になりきり、演技をして遊ぶイベントです。 言い換えれば少し複雑なおままごとや即興劇、リアルタイムでの交換小説に近い物となっています。 そして当イベントは、チャットによる行動描写を用いた戦闘を行うものとなっております。 今回の舞台は迷宮。 最大5人同時のバトルロワイヤルだ! 【進行予定】 22・30から試合参加のエントリー、22・40付近または定員の5人が集まり次第開始。 一戦30分を想定。 5人以上の参加者が居る場合、次戦の参加に回る事になる。 【メタ的な説明】 当イベントは簡単な例を挙げるとして Aの(踏み込みナイフで腹への刺突)→Bの対応(半身姿勢で回避と共に、胴へ膝蹴りのカウンター) と言った様にキャラクター同士の、文章による戦闘を行う企画となります。 『勧められた物では無いが初心者の方へ』 技や行動の描写はどう動いているのか分かりやすいように。 (視界を塞ぐように頭へのメラ)(頭を下げて回避)など 行動の齟齬(そご)にも気をつけよう。 たとえば、右腕でガードしている最中は右腕を使っての攻撃は普通出来ない。 それを成立させ、かつ相手を納得させられる理由があれば話は別だ。 【相手への「確定ロール」に気をつけよう。】 例は(相手の剣をへし折る)(相手の腕を折る)などだ。 「通常やれば優勢に関わらず敗北判定が出る。」 とは言え、その直前に相手が(剣にヒビが入る)などの描写を入れていたり、自分の締め技を相手が受けていたりなど、説得力のある背景があれば話は別だ。 とは言え基本は(折ろうとする)などの意向を示して相手に結果の成否を任せた方が穏便ではある。 とは言え他者の介在しないフィールドや自分や自分の所持品などは話が別だ。 受けた攻撃のダメージコントロールをしたり、 踏み込みで床を踏み砕いたり、 外れた攻撃でフィールドを破壊して攻撃の威力を示したりをして相手にプレッシャーをかけよう。 後は相手に影響があまり出ない場合に限り、相手の攻撃の対応もテンポを上げる為問題は無い。 「対戦相手がいる事を忘れずに」 酷い例が行き着く所まで行くと絶対無敵バリアや最上位呪文溜め無し連射と言った、…ぶっちゃけクソゲーになりかねない。 回避してばっかり(描写と動きの流れがしっかりした物を除く)だったり、いきなり音速で動いたりなどはやめよう。 互いにゲームとして成立するパワーバランスを心がけてくれ。 「説得力や原理も大事に」 オリジナル技を使う場合はどう言う原理で成り立っている技なのか描写してみよう。 技の強さの担保になる上、相手も対処がしやすいぞ 【ルール】 30分の制限時間内まで残っていた者が勝者となる。 今回勝ち抜きはなし。 制限時間30分 『敗北条件』戦闘不能、降参、場外。 致命的な攻撃を受ける場合、その直前に入口に転移する。 (メタ的に言えばメニューから入口に移動しよう) 【~フレーバーテキスト~】 某所で行われると言う闇試合。 参加者5人は5000ゴールドを賭け金として支払い、残った勝者へとそれは分配される。 今宵この場に集うは闘争を求める戦士か、一攫千金を狙う勝負師か、血塗られたサーカスの観戦者か。 ※(1G≠100円換算) 『観戦の勧め』 「家具の移動」が解放されているため、家具配置前の視点移動を利用して観戦しよう。 上階からも観れるには観れるが、遮蔽があって見にくい。
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