2026-08-26 14:53:48.0 2026-08-26 22:00:56.0テーマ:プレイヤーイベント告知
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戦闘ロールプレイイベント「バトルロイヤル」 エントリー22・10まで
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| イベント開催 場所 |
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| イベントの内容 |
【注意。ブラウザ/アプリで全文を把握する事を推奨】
【説明】 当イベントは参加者が作中世界であるアストルティア(+魔界など)の住人になりきり、演技をして遊ぶイベントです。 言い換えれば少し複雑なおままごとや即興劇、リアルタイムでの交換小説に近い物となっています。 そして今回はキャラクター同士の、文章による戦闘を行う企画となり、例として Aの(踏み込みナイフで腹への刺突)→Bの対応(半身姿勢で回避と共に、胴へ掌底によるカウンター)と言った具合になります。 【『注意心得】~楽しいバトルのために~ 『その1』 動きや技はしっかり伝えよう! ゲーム内でも有名な技などは(メラ!)などで動きのイメージが可能ではありますが、オリジナル技や回避、武器を振ったりする動きなどはなるべくしっかり伝えてみよう! 互いに対応がしやすいぞ! わからなかった場合~ 中の人の発言で「これってどう言う動きや原理ですか?」と聞いてみよう 『その2』 「確定ロール」に気をつけよう。 (相手の武器を剣で破壊する)(相手の鎧を切った)など、相手に与える結果を自分のロールの中で完結、確定させてしまう様な確定ロールは控えよう。 (武器を壊そうと自分の武器を振る)(相手目掛けて切り掛かる)などがグッドだ。 尚、相当無理な場合を除き(回避した)等相手に影響を与えない場合はOKだ。(回避しようとした~)に対して相手の(回避可能だ)と返す手間が減るぞ。 また(切り掛かった)→(咄嗟に防御したが遅い)などで客観的に攻撃が入ってもおかしくない場合は(相手を切った)と確定ロールを入れても大丈夫だ。 用法には気をつけよう。 ~相手にされた場合~ 無茶な描写、説得力の無い不服な結果なら確定ロールを無視して(だが回避した)等の描写を打ち込んでしまおう。受け入れなければ決定権は自分にある。 その3 「凄い威力の攻撃を一瞬で出すのはやめよう」 雑に音速以上で動いたりメラゾーマやイオグランデなど強力な呪文や特技をポンポン出すのは控えよう。仮にそれが可能なキャラクター設定だったとしても、ゲームとしての都合、目の前の相手に合わせた方がいい。 詠唱やチャージの描写、あるいは高速発生が可能な理屈を述べて理解を求めよう。 ~相手にされた場合~ 自分のキャラクター設定と解釈違いを起こしてしまうかもしれないが、雑な防御や回避で流しても良いだろう。 相手にとっても「重み」のない行動だ、此方が軽く扱っても咎めはない。 【ルール】 『エントリー』 参加者、任意で観戦者は主催の配信チャットルームに入ること。(実際には配信を行いません) 持ち込み武器種一枠(両手に持てる分で1枠扱い) と【配給アイテム(別日誌より)】最大2つの申告。 『ルーム』 ゲーム中のルーム内では私語を禁じ、ゲームマスターとしてのアナウンスと後述の「狙撃」のみ発言が行える。ID:ZN3M6KVJT8UM6 また、相手を撃破した場合「◯◯を倒した」などでルームで報告する事。 【禁止行為】 屋内侵入、支給品以外でのワープ。 武器の複数種持ち込み(支給品と二刀流除く) 『敗北条件』 戦闘不能、降参・場外・禁止行為。 注意心得の履行があまりにも反していた場合。 降参時は直前・直後の攻撃は無効化。 死亡と降参後は肉体の損壊率に関わらず蘇生され一切の損傷とダメージを回復する。 尚、ロールプレイ上の降参タイミングは行う側が優先権を持つ。降参される前を狙った追撃は出来ない。 【勝利条件】 「制限時間まで生き残れ」 【観戦について】 いまどんな?表示から「今暇です」表示にしておこう。敗退した後観戦に回ることも可能。巻き添え防止の為攻撃はすり抜ける。 『狙撃』 チャット視認範囲外からの攻撃描写(以後、狙撃と表記)と対応はルームを使って行う。 例:A<(矢を放っての狙撃、頭部狙い)対し(咄嗟に剣の腹で受ける)など また、狙撃を行う際は相手をちゃんと視認出来る位置から行う事。 曲射や位置指定攻撃など、遮蔽越しからの狙撃は禁止する。 家の中と外を跨いだ遠距離攻撃は禁止する。 尚、ルームを通さないまわりにチャットの表示範囲圏内ならば遮蔽越しの遠距離攻撃は可能 『試合時間とエリア縮小』 22・15から室内を除く、好きなポイントに参加者は散って行き、22・20から戦闘開始となる。 24・20に戦闘終了。 23・30から桟橋エリアのみ、24・00からF2・3の四角いエリアのみにフィールドを制限する。 エリア縮小の15分前に退避勧告あり。 『建物などの破壊』 外見相応の耐久性を持ち、どれも破壊は可能。 破壊状況の共有が難しい為、いつの間にか元に戻る
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