前に言ってた1~10の時系列の考察をしてみました。
ここで言うのもなんですが興味にあった人ならば見てくれたかもしれませんが自分はyahooの知恵袋というサービスの知恵ノートという物にドラクエの時系列の考察で投稿した者です。
それを更に考察してより矛盾点の少ない考察にしていきたいと思うのでもしよければ以下の仮説が合ってるか皆様も考えてください。かなりまじめに考えました。
まずその仮説で一番大事な要素となるのはキラーマシンの存在です。
そもそもドラクエの時系列でほぼ明らかになってるのは3→1→2ロト編(過去作のネタバレになるのでスマホで新規で3をやってる人などは見ないほうがいいかもです><)と6→4→5天空編です。
これを証明することも出来るのがキラーマシンなのです。
ここからが本題。
まずキラーマシンの材料である金属はブルーメタルです。
ブルーメタルは希少な金属です。
そしてドラクエ3には光の鎧が登場します。
これはドラクエのモンバトの光の鎧の豆知識の欄にブルーメタルを使用していると書いてあります。
そしてキラーマシンが初登場する作品はドラクエ2です。
なので少なくともドラクエ3の時代には光の鎧以外のブルーメタル製のアイテムが登場しなかったためブルーメタルは非常に希少な金属であったと考えられます。
同様にその未来にあたるドラクエ1ではまだキラーマシンは登場せず光の鎧(ロトの鎧)のみがブルーメタルを使用したアイテムだといえます。
そしてついにその100年後の世界のドラクエ2に至りキラーマシンが敵モンスターとして無数に出てくることになります。
このことからブルーメタルの錬金術、またはほぼ無限に採掘できる鉱山が見つかったと考えられます。
こうして少なくともストーリーの設定上だけでなくこのような時系列の考えができるようになるのです。
今回はこれで終わりますがすぐに天空編との時系列の考察を書きますので楽しみにしてください^^
ぜひ補足や感想がありましたらコメントでお願いします^^