バージョン7.6後期も、もうすぐ出ますし…
もういいよね?!
ってことで
バージョン7.6前期実装日か、翌日くらいにストーリークリアしましたので、バージョン7の感想タイムです。
ネタバレを含みますので、ネタバレ踏みたくない方は閉じてくださいませ。
バージョン7は、私にとって
よーいどん!で皆と始められたバージョンでした。
バージョン6の途中からドラテン開始しましたので、バージョン7のスタートを実装日から楽しめたのは初めてでした!
特に、新素材。
開始直後は新素材が高騰してましてね
バージョン明けの新天地の新素材ってこんなに値上がりするんだ!とビックリしました。
サブとかも含めてV7でキラマラで稼がせて頂きましたよ、ほほほ
V7のストーリー的には、V6から続く話でしたね
予想とかなんもしてなかったので
V6からの続きの話だ!って分かってからは高揚感がありました。
ジアクトも再び出てきて、V6ではあまりにも異世界、近未来的な見た目の敵でしたので、
RPG、ドラクエの世界観と離れてるなと感じていましたが、
もはやツヤツヤも見慣れてきましたね
ジアクトが昔から続く脅威だということをV7で再確認できました。
また、天使たちもV6から続き出演です。
V6の天使たちと違って、人間味溢れる天使たちで、
失敗や過ちを経験しながら苦悩と戦う天使を見ることが出来て
V6天使の人間への接し方との温度差もあり、よりストーリーが味わい深いものになったと感じました
今までだって、最大の困難だったのに、これを更に超えるボスなんていないだろうと思っていたのに、やはり更なる脅威、困難が来るものなのですね
V7、ラストダンジョンは「これより時間がかかるコンテンツです。プレイ時間を確保してから進めてください」とあったのですが
話の熱量的に、ここ行くしかねぇだろお!
って挑んだのが11時半くらい
相方はせいぜい1時間くらいだろうと見積もっていましたが、私はお知らせしてくるってことは3時間くらいじゃない?などと冗談で言ってましたが、
終わったのが、2時半くらいw
ええ、3時間かかりましたw
ラストの創失の世界…面白かったですね!!
システムまで創失してしまって、本当に絶望感がこちらにまで伝わりました。
創失の世界にいる方たちは、どこかで創失した人達なんだ。ということを噛み締めながら、
私は誰?どこに向かうの?という、悲しみや喪失感、またアストルティアに戻らねばという使命感、
だがしかし自分には何も出来ない無力感、そして自分の姿。
ドラテンをプレイしてるのに、ドラテンじゃない異様な雰囲気。
創失したんだ、という体験が非日常で面白かったですね。
そして、やはり
ラダおじぃぃいいーー!!!
ここでも初めて手を引いてくれるのは、ラダおじなんです!!
熱かった…!
種族神の力を借りて、段々と自分を取り戻していく過程も希望がまだあると、ワクワクしました。
そして、この創失の世界から旅立つ時、
創失されるこの世界の住人と会話しながら、
創失するお前のことを俺は助けられないけど、俺はお前のことを覚えておくからな。だから創失されても、お前は俺の中で生きてるからな。
と、創失の影さんとお別れしましたね
創失の世界を脱出してもまだ危機は終わりません。
元のアストルティアに帰れない!!!
塔の外は皆がいるアストルティアではなく少し未来の人間の手によって破壊されたアストルティア…!!
外を見に行こうとしても、出られませんw
ラスボスを倒さねば帰れません!!!
退路が断たれ、飛び込んで前に進むしかない世界に立たされた僕ら。
挑んだラストバトルでは…
全滅しましたw
ぉおいw
こんな大事な戦いに、死んでる場合じゃねぇ!!!w
相方と2人火力職で行って、回復はサポに任せたんですが、回復不足で後手後手になり全滅w
2回戦は、自分僧侶で入りましたw
そうして、このアストルティアは救われたのだ
降り立ったアストルティアは
元のアストルティアのようで、作り直されたアストルティア。
なんだか綻びがありそう…どこかチグハグになって創生されたところはないだろうか、と心配にもなりました。
降り立ったエテーネ村でシンイと会話し、シンイも一度アストルティアからいなくなったことを思うと、胸が苦しくなりました。
そんなシンイに、
アストルティアに帰ってきてほっとした気持ちと、少し苦い記憶も浮かべつつ、
柔らかい笑顔で返す主人公の表情が目に浮かびました