犯人当てゲーム
☆概要☆
「ひぐらしのなく頃に」に出てくるゲームをトークゲーム用にアレンジしたゲーム。
ゲーム開始時にGMが選んだ正解の手がかりを、互いに手持ちの手がかりを質問しあって推理するゲーム。
☆必要なもの☆
・ペン メモ
・GMとのフレ登録
☆当てるもの☆
・犯人
・凶器
・犯行現場
☆手がかり☆
・プレイヤー数+1(最大11個)の「手がかり」がある。
・プレイヤーには1種類につき1つの手がかりが配られる。
☆ルール☆
・GMから使用される「犯人」「凶器」「犯行現場」の手がかりすべてが発表されます。
・GMが正解の手がかりを選択し、それ以外の手がかりが割り当てられます。
・プレイヤーには「犯人」「凶器」「犯行現場」がそれぞれ1種類ずつで、GMからフレチャにて伝えられます。
・GMから指名されたプレイヤーが他のプレイヤーに質問をします。
・質問は「犯人」「凶器」「犯行現場」から1つずつ選び、その手がかりを持っているかどうか全員に聞きます。
・質問をパスすることもできます。
・制限時間は3分間。タイムオーバーでパスとなり次の人へ質問権が移ります。
・質問した人以外は、一つでも手持ちにあれば「持っている」と答えなければならない。ただし「なにを持っているか」「何個持っているか」は答えない。(持っているとだけ答える)
・手持ちにない場合は「持っていない」と答える。
※「持っている」「持っていない」以外の発言は避けてください。
・質問への答えが間違っている場合はGMから訂正が入ったうえ、「質問権1回パス」となります。
・自チームの手がかりや質問の内容から、正解の手がかりを推理します。
・正解が分かったらGMへ解答を宣言してください。GMからの指名後にリーダーがGMへフレチャにて解答してください。
・不正解の場合はゲームが続きますが、誤解答したチームは他のチームから解答があるまで解答できません。(誤解答チームが連続しての解答は不可)
・正解が出たところでゲーム終了。GMから正解が発表されます。