シェリス・シリルティアとルイセ・フォルスマイヤーは国王に呼ばれたのであった・・・・・
「銃士シェリス及び銃士ルイセ参りました!」

国王「うむご苦労」
国王「早速だがお前達に任務を命じる」
二人「はっ」
国王「お前達二人にはランドン山脈にある邪神宮殿に向かってもらう・・・そこで邪神を崇めて罪のない民を生け贄にしているのだ教団の教祖捕縛及び教団の壊滅が任務だ」
シェリス「了解しました!」
国王「そこで先に調査をしている者がおるので詳しく話を 聞くのだ・・・」

ルイセ「貴方がサンドラ殿ですね?」(仮名)
サンドラ「きたか・・・国王から話は聞いてるだろう、お前達頼みたいのは、教団の壊滅及び教祖の捕縛だ」
シェリス「わかりました我々にお任せください」
サンドラ「私も兵をまとめあとで向かおう、先に潜入していてくれ・・・」

そして教祖の元にたどり着いた二人だったが追い詰められた教祖は自害その命を邪神に捧げたのであった・・・
邪神「ごごごごごごごごごご」

ルイセ「な、なんて恐ろしい気配だ・・・私たちに勝てるのか・・・」
シェリス「そうじゃないぞルイセ!私たちだからこそ勝てるのだいくぞルイセ!」
シェリス「はい!お姉さま!」・・・・・・という妄想
お揃いにしました!