今月は休日出勤が多く、仕事ばかりで日誌を書いている暇があまりありませんでした。
が、しかし蠍を倒したりガルドドンへ行ったりイカへ行ったりと、個人的に盛り沢山であったので忘れないうちに日誌に書こうかなと思います。
時系列としてはガルドドン3歳が1番最初で、
ここで動きの基礎を教えて貰いました。
これまでの戦いとは違って、役割を明確に分担して、連携して攻略する色を強く感じました。
まるで別ゲー!
でも面白い!
色々な攻略法があるのでしょうが、魔戦が相撲してデスが蘇生待機、残りの2人で遠距離攻撃って感じでした。
相撲のラインから逸れるとウホウホが高速で動き回りあっという間に死体の山になるので、常に相撲役の裏に陣取らないといけないのですが、これが言葉の印象以上に難しい!
ずーっとまっすぐ下がれれば楽だけど、フィールドには終わりがあるので孤を描くように下がらないといけないんですよね。でもあまりラインから逸れると相撲から抜けちゃう。
攻撃時にどうしても足が止まってしまう点と、
敵も相撲ばかりでは無く、直線攻撃や遠距離範囲攻撃、飛び掛かってきたりと多彩な攻撃をしてくる点、これらの点を抑えながら陣形を維持するのは結構窮屈!
私は天地だったのですが、チャージスキルは射程が短いしモーションが長いので1番射程の長い火柱でチクチクチクチク……振り返ってみると明らかにクソ楽な仕事だなこれは笑 デスが蘇生出来ない時の蘇生すら賢者がやってくれたので賢者かデス含む2人が死んでる時しか蘇生の仕事も無かった。この仕事の無さのおかげで勉強に集中することが出来たぜ。ありがとうございます。
話が逸れるけど占いと天地しか育ってなくてですね……今更だけど中衛しか居ないんですわ!占いの方が多分火力的には出るんだけど、デスが蘇生してるから蘇生のカードが腐って攻撃タロットが上手く回らなかったのでそれ用のデッキを作らないとダメね多分。
前衛の魔剣士が101、回復の僧侶が89位まで育ったので、もう少しで役埋めも出来るかなという所です。もう少し待ってね。
で、話を戻して、
ガルドドンはとりあえず全滅しないで時間切れまで戦えたので、これはもう実質勝ちだねって事にして終了!名前が黄色までは行けてたので一歳だったら勝ててたってさ!やったね!
イ・ケメンのプレイヤーレベルがぐんと上がった!
で、そのままデルメゼ(一歳?)と蠍(一歳)も連れてって貰って、蠍だけは勝つ事が出来ました!

正直あんま記憶が無いんだけど、後衛が相撲役の後ろに陣取って相撲で時間を稼ぐのはもうmustで基本なのねって思った気がします。この動きを頭で考えず自然に出来るようにしなければ。忘れないうちにまた行きたいです。
イカの事も書こうかなと思ったけど相変わらず話が長くて字数制限になりそうなので終わっておきます。
聖守護者に一緒に行ってくれて色々教えてくれたレイレイさん、アドルさん、シエルアニーさんありがとうございました!