皮の手袋を量産する方針で進めてたのに思ってたより大変でした、まあそうだよね。
アニメ観ながらも試したけど個人的にアニメは集中して観たい。
ツボ回すより割くリソースが多くてどうしても集中できない。
当初の想定はそれを週に16時間やらなきゃいけない。
狂ってるw
メイン、サブの2キャラで合計1時間の細胞だけやることにしました。
かなり効率は悪くなるけど続けやすさと戦利品(ゼルメア入場券、なつき度、経験値)が手に入る点で良いかなと...。
あとは結晶装備が問題で、自分で錬金するのが手間。
自作すれば1つ当たり2万ぐらい稼げるので絶対やった方が良いんです。
これが続かない理由。
でも待てよ? 2万...? あ!皮の手袋も2万だ!
というわけで、勿体ない精神の落としどころを閃きました、控えめに言って革命が起きました。
錬金の2万が2、3分かかるのに対して、皮の手袋の2万は1分です。
この1分はでかい!
つまり、結晶装備はぜーんぶバザー品でOK!
余裕ができたらやればいいんだ!と気持ち的に楽になりました。
少し寄り道はしてしまいましたが、金策の方向性が定まったような気がします。
ていうかそもそも何のために金策してるんだろうか?(本末転倒)
お金があれば理論値の武器防具が買えるのは間違いないけど、ある程度はゼルメアだったり防衛軍で揃う。
むしろそっちで取るのが主流だったりもする。
(呪文速度の剣弓ブメ、マヒ幻惑混乱のブメ、属性耐性の盾体上、どく耐性の頭体下、移動速度の足...)
それでも金策に気持ちが駆られるのは心の平穏のためなんでしょうな。
追伸
約2千万かけて育てた裁縫だけど無駄ではなかった!
プラチナ針でも8、9割が大成功。
集中力が40増えた恩恵は大きかったです。