目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

ツンデレX

ハムテル

[ハムテル]

キャラID
: LG913-158
種 族
: エルフ
性 別
: 女
職 業
: 僧侶
レベル
: 97

ライブカメラ画像

2D動画 静止画

写真コンテスト

{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 

ハムテルの冒険日誌

2015-07-23 21:00:38.0 テーマ:おしゃれ活動

魔塔の歩き方

魔塔はリアル旅行です
それも、パックツアーみたいにツアーコンダクターにゾロゾロ連れられて行くそれじゃなく、一人~せいぜい四人で気ままにウロウロするそれです。

ルーブル美術館のサモトラケのニケの前に座り込み半日過ごしたり、そこらのサンドイッチ屋で食べたチーズサンドに日本の数倍のチーズが入っている事に感動したり、石畳の道をGoogleMap頼りにレストランに辿り着いたり、英語のメニューが無くてスマホの画面で「これ寄越せ」と言ったりする。
そういうフリーダムな楽しみが、魔塔の楽しみです。

というわけで、ネット上ではネガキャンされてますが、魔塔の楽しみ方です。

1.時間があるときにやる
 いきなり実も蓋も無いですが、ここが一番重要です。
 仕事が佳境でクソ忙しいときに旅行に行かないように、リアルの時間が取れず慌しいときに魔塔行っちゃダメです。

 ギスギスする理由って、相互に時間感覚がずれてるからなんですよ。誰だって、明日早いから早寝しないといけない時にダラダラ準備されたら、イラッっと来ると思います。
 そこを「ダラダラするな、早くしろ」と言った所で始まりません。荷物をまとめたり、準備をする速度ってのは、そうそう身につくものじゃなく、その人なりにやってる事なんです。そういうのを許容できるぐらいの時間があるときにやりましょう。毎週はそういう時間とれなくても、月に一度ぐらいならなんとかなるかと思います。

 野良で日本語の通じない奴とマッチングされるって?そりゃ抜けてくださいw日本語通じない人は、何言っても通じません。1割ぐらいそういう方がいますが諦めましょう。30分のペナルティがどうこう言う時にはやらない方がベターです。

2.寄り道・試行錯誤を楽しむ
 旅は寄り道が楽しいですが、魔塔も同じです。

 拾った武器防具を確認し、スキル振りで悩み、レベルアップに喜ぶ。こういった、原初のRPGの喜びを楽しみましょう。
 皆さんご経験あると思いますが、
 ・新しい街で鋼の剣を買って、俺TUEEEEを満喫する
 ・ベホイミを覚えて、HPの無駄に上がった戦士を一発で回復できて安心する
 ・こっちの奥に宝がありそうだぞノリコメーって寄り道してたら、ボスでMPが枯渇して全滅する
 ・ダーマで転職できるようになり、意気揚々と山賊と戦ったらあっさり返り討ちにあい、育成計画を真面目に考える
 ・イケメン剣士を仲間にしたら弱すぎて、なるほど引換券だなと納得した上で、愛や意地で使い倒す
 などなど、試行錯誤や寄り道こそがRPGの楽しみです。
 それが面倒って言う話もありますが、普段の日課週課と違った楽しみも、たまには良いと思います。

 不思議なダンジョンを想像してたって?あれは難しすぎて、DQ内で出来ない人続出ですので、諦めてください。大体売り上げ本数見れば分かるだろ?DQ出来るの人の1割未満って所です。私だって、アレは無理よ・・・w

3.報酬の事は忘れる
 魔塔が不評な理由の一つに、ロクな交換アイテムが無いって事があります。
 でもねえ、全部のコンテンツで効率厨になる必要なんてないんですよ。リアル旅行だって「効率的に全部回ります!」なんてツアーは、ほぼ確実に疲れてぐったりして、最終日にお土産を訳の分からないままに買わされます。

 効率厨で進む所はそれで進む(例:職人)、それ以外はそれ以外で楽しむの方が、バランス取れていいと思います。
 これは非効率だけど楽しいって部分があった方が、リアルもアストルティアも楽しいと思うんですよ。リアル勉強も、楽しくないと続きません。報酬や効率を忘れるコンテンツが月に一回ぐらいあってもいいんじゃないかなー。
いいね! 17 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる