どんよりしてますね。まさに「落陽の草原」に相応しいですね。この写真に光は存在するのでしょうか?色々と想像して下さいね。多分最初にこの写真を見た時、あまりいい印象を受けないと思いますが、あなたの想像次第で何とかなるものです。子供の頃を思い出す様に、クレヨンを持って、色んな色塗りつぶしてね。私達は、世の中や他人とかと比較してしまうと、その光が眩しくて先が見え辛くなりますね。共存心ですか?でもそれだと、アイデンティティを失いますね。自分じゃないみたい。世の中や他人はどーでもよくて、小さく的を絞って、それに向かって進めばいいと思うんですね。
ど~いう人生を送りたいかが大事。輝かしいミライに刮目せよ!