この世界は私に厳しい
壊れて居る私に厳しい
みんな
私に気を使ってくれる
それが私を悲しくさせる
もう こんな世界なら
生きるのをやめようか?
だって
どこに生きる理由があるの?
そう思って生きて来た
君と出逢うまでは
君が私に笑顔をくれた
それだけで私は笑えるんだ
モノクロだった世界に
彩りを与えてくれた君
この世界は私に優しい
君を与えてくれたから私に優しい
今日は君と どんな話をしようかな?
そんな事ばかり考えている
ねえ 教えて?
どうして君は
私に優しくしてくれるの?
壊れてるんだよ?
欠陥なんだよ?
・・・そんな私に
・・・どうして?
「そんなことを
気にしていたのか?」
君は優しく
心に寄り添ってくれた
そんな優しい君だから
私は安心できるんだ
すべての世界が違って見える
まるでカラフルに色を塗ってくれた
世界は白黒じゃなかったの?
そう思ってたのがバカみたい
君は私に
なんでも与えてくれる
私は君に
何かを与えられてるかな?
私も君に
何かをあげたい
ねえ 届いてる?
「とっくに届いてるよ?
君が俺に温もりをくれた
安心できる居場所をくれた」
・・・私も
・・・与えられていたんだね
愛しくて君を抱きしめた
終了
歌詞って
これでいいのだろうか?
登場人物二人創って
二人の
想ってそうな言葉を
文章にしただけなんだが
作詞って
これで良いのだろうか?
まあ
勉強したくても
身体が悪いので
できないのだが
フレンド探し隊
やりたかったなぁ~
だって~
自分のドレアを
見せつけられる
最高の機会じゃ
ないですか~?
(フレンドを見つけるのが
本来の目的です!!)
身体が悪くて
参加できないなんて~
この世界は私に厳しい