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思い出の星巡り

レニィアーゼ

[レニィアーゼ]

キャラID
: ME080-280
種 族
: 人間
性 別
: 男
職 業
: 魔法戦士
レベル
: 140

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レニィアーゼの冒険日誌

2026-08-09 17:17:16.0 テーマ:その他

自由 それが表現者に一番、大切な物











       「世界は奇跡で溢れている

        その奇跡をくれたのは貴女なのだから」









       今日は



       どんな景色を見よう





       その世界には



       いつも貴女が居て





       これからの未来を



       貴女と二人で





       知らない明日へ



       歩いて行くんだ







この世界は



         幸せで溢れている





         貴女と出逢ってから



         すべてが変わったでしょ?





         物足りない世界が



         彩りで溢れた





         世界って



         こんなにも



         輝いていたっけ?







         貴女と ずっと



         それが続けば良い





         こんなにも



         貴女への想いが溢れている















ツナグ「・・・さあ



















         さあ



         僕の想いを解放しよう



 

         貴女への愛を

  

         世界に叫ぼう





         もう



         抑えられない



         暴走するよ?





         この想いの止め方を



         僕は知らない






苦しい想いも

         

         切ない想いも





         貴女がくれた



         大切な感情でしょ?





         どんな痛みさえも



         愛おしく想える





         だって すべて



         貴女からもらった物





  

         ずっと ずっとだよ?



         居てくれないと困る





         もう



         どうやって戻れるの?



         貴女が居ない世界なんかに















ツナグ「・・・





















           さあ!!








           感情を!!








           我慢!



           するのは!



           やめよう!!








 この世界に叫ぼう!



          「貴女を愛している」と!!









ツナグ「・・・

















         ・・・出逢えて



         ・・・良かった





















ツナグ「・・・」





ツナグ「・・・・・みんな

























           ・・・ありがとう









こんなにも!



         人と繋がれることを!



         どうして!



         想像できるのだろうか!





         世界は奇跡で溢れている!



         その奇跡をくれたのは!!















カナデ「・・・」



ツナグ「・・・」













回想











         欠けているのなら



         埋め合えばいいでしょ?





         私と一緒に



         バンドをしませんか?











           回想 終了

























カナデ「・・・ツナグ?」





ツナグ「・・・僕も

















         ”・・・ぜんぶ



         ・・・貴女だった”





















カナデ「・・・

















           ・・・ツナグ

























ツナグ「・・・























          その奇跡をくれたのは!



          貴女なのだから!!



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