ドーモ、恥の多い生涯を送ってきました。八咫鎌鼬です。
今回はアストルティアと直接関係ない話です。あしからず
────────────────
先日働いてる時、みんなが仕事を割り振られる中、自分には回ってこないなーってことがありました。働かずにおちんぎんゲットだぜーって思ってたんですが、上司に意外なこと言われたんです。「あんたは新人ながら万能だから、不意の案件があったら頼むね」って。
その時は「恐縮です~」ってヘラヘラしたけど、ちっちゃいワイルドカードみたいに思ってもらえてるのかも?って思うと、モンハンの片手剣やDQXの賢者や占い師ってふうに選んできた「役割を固定せずにいろいろやる」っていう仮面が、自分の姿に馴染んで同化したのかも?って興味深くおもいました。
────────────────
案外なんでも面白がれるもんだなーと思いつつある今日この頃、花粉症さえ無ければなぁ
それではまたいつか