半日以上挑んでみましたが勝てませんでしたw
エルフマダンテには疑問を感じていたので、17分台討伐も上がっていることから賢壁役の賢3デス1構成で初めのうちはやっていたのですが、どうにも火力不足が否めませんでした。
賢3では9:50黄色が一番早かったときなんですけど黄色以降竜巻や床に邪魔されて手数がどうしても減ってしまい、手数が少なくてもFBドルマドンでダメージを稼げる魔戦構成には勝てないのかなと思いました。
その後賢2魔戦デスのptでやってみると10:30黄色、5:00くらい赤のptがありました。黄色になるまでもやはり魔戦がいるほうが上だと思われます。
あとは頑なに買うのをためらってきたソポス装備にしていたら5分赤時削り切れたかも?
ガルドドンがHP56万でおよそ25万くらいを賢一人が削らないといけないわけですが
250000/1.05=238000 ドルモーア1発が900ほどなので13,14発分と考えると相当大きな差です。
ソポス賢者で出直すか自分でエルフマダンテするかはたまたデスマスターをやるのか考えるところから出直します。自分のPSじゃアビス賢では勝てんというのが結論ですねw
最後に削りや壁がうまくいっているパーティで差がでるなと思った点を挙げておきます。
・タゲの引っ張り方
内側から外側に引っ張るような形でエンドにデスが内側から蘇生しにいく&非タゲ者2人は中央側から攻撃を撃つことができます
・岩や災禍以降の陣形
豪快インパクトに当たることもあるのでマセンの真後ろに立つ人はそうそういないですが賢2人の立ち位置がほどよく離れていると岩・災禍でも2人分攻撃が飛びます
・竜巻や床の回避
黄色以降竜巻の嵐で結構運ゲーな部分もあるんですが壁が動いたことに合わせられない人がいると壊滅します pt内で意識合わせが必要な点だと思います。
・デスマスの攻撃参加
うまいデスマスはザオが早いのはもちろんのこと、攻撃参加頻度が非常に高いです。
・壁死亡時、デスマスをひっかけられる位置で打つ
壁が死んで蘇生置きザオが間に合っていない場面はでてくるわけですが、自分がタゲられたらデスマスをひっかけるようにしていました これは相当重要な要素だと思います ガルドドンが連続で動いてしまうと真のゾンビゲーが始まりだれも攻撃できなくなってしまいます。
・賢の行動回数
壁タゲ以外のときはエンドを迎えるまでにドルモーアであれば3発入ります。エンドがきたり追い付かれたりが脳裏によぎって2発しか出せないこともあったのでここは改善点の1つです。
今日は討伐できませんでしたが、次回討伐できるように出直してきます。