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低カロリー甘党

ごごごごご

[ごごごごご]

キャラID
: UT932-945
種 族
: プクリポ
性 別
: 男
職 業
: 天地雷鳴士
レベル
: 120

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ごごごごごの冒険日誌

2020-09-24 01:29:18.0 テーマ:モンスター・ボス討伐

イカⅤ 武闘家で気を付けていること③

その③です。

・行雲流水・ジゴスパ前置き
行雲流水やジゴスパは技の硬直が長いですが技を選択してからキャンセルできる時間、いわゆる準備時間も長いため、イカが行動し始める少し前に技を入力し、イカの行動を見てそれをキャンセルするかそのまま通すかという前置きと言われるテクニックが比較的容易に可能です。
HP75%以降のイカの回転のCTがある場面で行雲流水を前置きしていれば通常攻撃に対しても行雲流水が間に合い、次が回転だったとしても楽々回避可能です。
HP白ゾーンの反撃は回転orどろはきなので反撃行動前にジゴスパを前置き、回転なら回避してから一閃やさみだれ、どろはきならそのままジゴスパという感じで使えます。
いずれもよくある場面なので練習してみる価値はあると思います。自分は強戦士の書を開いて技を選択してはキャンセルを繰り返し、技のモーションのどの辺りまでキャンセルができるのかを何度も試して覚えました。前置きをし始めるタイミングはイカが行動しているモーションを観察し、そのモーション終わりくらいに置き始めると良いです。
超さみだれ突きもアプデ前なら前置きがやりやすかったのですが、モーション短縮のためやりづらくなったことと、ダメージが弱体化されてしまったので勝つためだけなら使わなくていいです。災禍・レボル・ガジェのうち2つ以上のシナジーが重なった場合に使うくらいですがやはり硬直も長いため回転CTや威圧CTがある場面では被弾しては元も子もないので護法や打成を優先してしまってもよいと思います。2シナジーならさみだれでもめちゃくちゃ火力でますし、超さみは勝つだけなら不要です。
一閃やさみだれを前置きし、キャンセルorしないができる人もいるのですが自分はまだできていません。行雲流水やジゴスパの前置きに比べてミスもしやすく、ミスって被弾ということもあるのでこれも勝つためだけなら不要だと思います。
不要不要ついでに言うとジゴスパの前置きもぶっちゃけ不要ですw行雲流水→テンション時に護法と打成を打ち切れれば十分だと思っています。行雲流水だけは使わずに戦うというのは火力的に厳しいので行雲流水をどのHPゾーンでも被弾することなく使い、死なずに殴り続けることが重要です。

・どろはきの避け方
どろはきはキラポンがないときやHPがないときは避けることが可能なら避けましょう。「○○にどろはき!」とタゲを取る行動なのですがタゲられた人は避けれらません。非タゲの人は避けられます。
避け方は2つあります。
1つ目はタゲられている人が前に行き、避けたい人は後ろに下がるという方法です。
泥の横の範囲はかなり広いのですが縦の範囲は狭いため上記の方法で避けることが可能です。
注意点としてはタゲられた人が下がってしまうとどろはきの範囲が広がってしまい、避けたい側がかなり後ろに下がらされたり、避けようと下がったのに一緒に食らってしまったりということがあるのでタゲの人は後ろに泥を運ばないように注意しましょう。
威圧後のテンション付き泥や開幕のポンなし状態(特に開幕が僧侶タゲなら弓ポンしかないので剥がされないように)やゲノムバース後の確定泥はきで自分にキラポンがなくデバフを回避したいような場面で有効です。
2つ目の方法はイカⅠ、Ⅱで使用してくるすみはきを横に深く回り込んで避ける要領と同じやり方です。
すみはきも実は下がれば避けられるのですが横に回り込めば避けつつ攻撃が可能ということで、イカⅠ、Ⅱ実装当時はこの避け方が主流だったと思っています。
すみはきを避ける要領で深く横に回り込めば非タゲの人は避けることが可能なのです。
後衛タゲのどろはき引っ張りで一人受けではでこの方法を利用しています。
後ろの当たり方がかなり内側から浅く来た場合、泥をかぶってしまうので、特技の硬直さえなければこの手法で回避可能な位置まで移動し、泥を被らずに回避するということも可能です。
どろはきはとっさに避けられたら強いという場面が結構あるのでこの2つは覚えておいて損はないです。
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