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低カロリー甘党

ごごごごご

[ごごごごご]

キャラID
: UT932-945
種 族
: プクリポ
性 別
: 男
職 業
: 天地雷鳴士
レベル
: 120

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ごごごごごの冒険日誌

2021-02-15 00:54:54.0 テーマ:モンスター・ボス討伐

ジャッジのジャッジ

こんばんは、ごごごです。

エンドコンテンツにおけるボスには確定行動やモードというのが存在します。
エンドバトルにおいてはは敵の行動を見てからそれに応じて後出し対処するといういわゆる後出しじゃんけんが戦い方の基本です。

先に行動できればもっとたくさん差し込めるのにと思うこともありますが、ブラッドウェーブや魔蝕等、避けるべき敵の行動があるため、むずがゆくも後出しをしていかなければなりません。

しかしながら、次に敵の行動がわかっていたとしたら先出しじゃんけんが可能ですよね。

例を挙げると、
・スコルパイドⅠ
HP90%になるとザオトーン
黄色になった直後の行動は円陣殺→ブラッドウェーブ→分散する災禍
・ダークキングⅣ
黄色以降、召喚→通常攻撃→テンペ→紫雲
・ダークキングⅤ
黄色以降、召喚→キングプレス→テンペ→紫雲

とこんな感じです。スコルパイドならブラッドウェーブさえ当たらない位置にいれば先に攻撃できたり、ダークキングでは召喚からの次の行動がローテ行動に当てはまる場合は、予めテンペストへ警戒ができたり、紫雲へ余裕を持って対処することができるのです。

また、レグナードの詳しい話になったときによく話題になる、モードという概念があります。
例えば、レグナードの黄色以降はAモード、Bモード、Cモードとあって、Aモードの場合は反撃行動がはげおたかテールスイングと決まっています。
つまりはターンエンドにウイングダイブを警戒する必要がなく、後ろの魔法使いはじゃんじゃんメラゾーマを叩きこめる時間になります。
個別のボスにそれぞれモードというのが決められているはずですが、全てを覚える必要はありません。

タイトルの回収に入ります。
デルメゼは黄色以降ジャッジメントブルーという技を使用してきますが、これの対処が慣れないうちは結構難しいと思います。
しかしながらジャッジが来ることが予めわかっていれば、余裕をもって対処できるので事故が起きづらくなります。
詳しいモード表などはネットで検索すればごろごろでてくるだろうと思いますので、気になったらそちらも見てみて下さい。

モード表とにらめっこした後の考察のみを書きますが、それぞれの強さとHPゾーンにおいて目印になる技とトリガーになる技を記憶し、その後の行動ローテを抑えておけばOKです。

・目印
ⅠⅡ目印:ダークネス、レプラ、魔蝕、スタンバースト(通常行動)
Ⅲの目印:ダークネス、レプラ、ファイナルレイ、スタンバースト(通常行動)
(ダークネス、レプラ、スタンは共通の目印なので覚えやすいかも)

・トリガー
トリガーになる技はスクランブルサファイア発動状態以降はファントムボール(ローテの開始)、そうでない時はコールサファイアがトリガーだと記憶しておけばよいです。
(つまりⅠのトリガーはコール、Ⅱのトリガーは黄色がコールで、赤がボール、Ⅲのトリガーはボールですね)

・ローテ
黄色のローテ(強さ共通)
(コール/ボール)→零度→分散→ボール
赤のローテ(ⅡⅢ)
(コール/ボール)→ジャッジ→分散→レプラ→ボール (Ⅰのローテはレプラがない)

上記のように自分は記憶しています。
例えばⅡの赤でレプラの行動を見たあと(直後でなくても)、ボールがきたら次はジャッジのローテ行動に入るという具合です。

注意点としては赤以降はランダム行動でジャッジを行ってくることがあるので上記のパターンだけとは限りません。
さらに言うと、目印になる技が来た後トリガーがくるまではジャッジはきません。
また、ローテ行動のジャッジがどうかわからなくなった場合は次が分散であればローテ内のジャッジ確定で、黄色ゾーンはⅠⅡⅢすべて共通でジャッジはローテ行動内にしか存在しないことも知っておくと良いでしょう。

目印とトリガーを覚えて、その後のローテ行動をマスターできれば、ジャッジのジャッジができるようになります。
ついでに言うとローテ行動で絶対零度なら事前にブレス耐性があるかどうか、絶対零度は広範囲なので周辺のボムに警戒できるようになれば◎
分散する災禍やレプラコーンコードは射程が長い技なので後衛はタゲられた場合に備えてかなり後ろに下がっておく、分散する災禍前なら分散させる味方やボムが周りにあるかどうかを見ておくことができるようになれば◎
ジャッジ前のファントムボールはデルメゼ前付近のボムを割っておいてジャッジがきたら壁がスムーズにできるようにしておくというのも強い動きになります。

長々と書きましたが、ジャッジのジャッジとその後のローテ行動への対処の部分が理解され、広まればいいなと思います。
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