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砂漠のじごくのハサミ

ノノ

[ノノ]

キャラID
: TQ400-888
種 族
: ウェディ
性 別
: 男
職 業
: 踊り子
レベル
: 132

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ノノの冒険日誌

2014-05-05 07:16:56.0 2015-03-15 06:39:58.0テーマ:チーム紹介

チーム 「フライング・シュガー」 リーダー、ノノのつぶやき。


チームを立ち上げてから、
本当の意味での一年が経ちました。

今のぼくの気持ちを整理するために、
少し思い出話をしようかと思います。

自分でチームを作る前に入っていたチームのこと。

前チームはたったの三人。
元リーダーさんの方針というか、方向性が見えないまま何日も過ぎ、
正直、自分と合わない気がして、抜けました。
 
元リーダーともうひとりのメンバーさんの間で、
あちらを立てて、こちらを立てて、まるで中間管理職?

メンバーさんに「辞めないでがんばってみようよ」って言ったくせに、
ぼくのほうが先に抜けたというw
今更だけど、「ぼく、もう我慢できなくて、先に抜けるから、あとは好きにして」って、あのころ、言ったような、言わないような。

元リーダーさんは、野良いっぱいやってたようで、色々見て(主に嫌な部分)、
このゲームでの「生き残り」を考えて、強くなろうとしていたんじゃないかな。
これも今さらだけど。
レベルとか、装備とか、お金とか・・・。

でも、ぼくの求める強さとは違っていた。

その人はきっと、全員が何でも出来てみんなのために臨機応変に助け合いたい。
でも、ぼくは、
みんな違って、みんな良い。
決定的に違うんだ。

だけどね、
ぼくを誘ってくれたことには、元リーダーさんには感謝しています。
こんなぼくでいいのか!? って、何度も思ったけどw

たとえばだけどね、
僧侶しか出来なくたっていい。ツメ持ってなくたっていい。パッシブなんて要らない。耐性なんてそんなもん運だし。

あとで必要だって感じて自分で揃えるのはもちろん自由です。
あったほうがいいよ、とアドバイスすることも、今では、もちろんあります。
でも、端から、無いならお断り! なんて言うのは、ぼくは論外です。
(野良ではそうはいきませんが)

例え負けてもね、いいんですよ。
そこで、ああ、やっぱりあったほうがいいんだねって、気づいてくれたなら、それが、それこそが本当の経験値になるんだし。
まぁ、コインボスでは高くついてしまい、気軽さがあまりないですが。
だからこそ、エンドコンテンツだと、ぼくは思うなぁ、コイン。

ちょっと話がそれました。すみません。


でね、
そんな、「負けてもいいチーム」がやりたくて、自分で立ち上げました。
前チームのメンバーさんも、結局そこを抜けたというので、こちらに誘いました。
快く入ってくれたことに、とても感謝しています。
ひとりじゃないってことが、すごく勇気になりました。
今でも頼れる良きサブリーダーさんです。

最初にまず思ったことは、「前チームのようには、ならないようにしよう」、それだけでした。(同じ思いはしたくない・させたくない、ってね)
やはり、一番すべきは、メンバーを集めよう、って。
でも、
一か月くらい、ふたりきりでした(笑)
ふたりで冒険するときは緑玉で募集だして、PT組んだ方をチームに誘ったりもしましたけど。


そして、
当時は提案広場にメンバー募集が流行ってたので、
そこで何日も募集を出しました。

伝わる人には、きっと伝わってくれるだろう、
そんな文章を、考えて、考えて、載せました。

ぼくの募集を見てはじめて入ってくれたメンバーさんがいました。
すごくうれしかったなぁ。

知らない人と、文章だけでつながることが出来たっていう初めての感動がありました。

勢いだけでチーム作って、ふたりだけでは右も左も分からなかったころ、
その方の存在が、とても大きかった。
ぼくの考えを汲んでくれて、ときには意見もしてくれて、
初期のチームの基盤は、その方がいてくれたから、出来ました。
今では抜けてしまったけれど、
ぼくは今でもすごく感謝しています。

それから、色々あって・・・、


早一年か。


色々あったねぇ~♪



あ、
長くなってしまったので、
今日はこのへんでw




ノ。
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